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漢方コラム

3・3・7睡眠法で痩せホルモンを増やしダイエット

2016.11.01

こんにちは♪(´ε` ) 松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。   今日は3・3・7睡眠法について載せていきたいと思います。 3・3・7それぞれの数字は何を表しているのでしょうか?   3・・・夜中の3時までには眠っていること 人の身体には3つの周期リズムがあり、24時間周期、12時間周期、90分周期があります。 3つの周期が重なる時間が夜中の3時と言われているので、その時間に寝ていればしっかりした深い睡眠をとることが出来ます。      3・・・最初の3時間はまとめて寝ること 最初の3時間しっかり寝ていることで、成長ホルモンが分泌されやすいため痩せやすい身体を作ってくれます。      7・・・1日のトータルで7時間は寝ること 睡眠時間が長いと太りやすい身体になってしまいます。一番適正の時間が7時間睡眠と言われています。      お昼まで眠ってしまうと分解されたブドウ糖が体脂肪に再び戻ってしまい、身体の脂肪になってしまいます。寝るタイミングとしては0時ごろには寝るようにして朝7時〜8時までには起きる習慣にした方が良いでしょう。   寝てる間にカロリーを消費出来るのはとても嬉しいことなので、今の睡眠時間や寝るタイミングを見直して3・3・7睡眠法を試してみてください。 ダイエットだけでなく、健康や肌にも良いので良いことばかりです。   松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。   他にも風邪、インフルエンザ、ニキビ、アトピー、アレルギー、皮膚炎、ストレス、貧血、冷え性、高血圧、食欲不振、体力低下、肩こり、腰痛、リウマチ、鼻炎、便秘、下痢、頻尿、自律神経失調症、更年期障害などの症状でお困りの方もお電話でご予約ください。


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