鶴見駅西口より1分!
「フーガ2」の3階にございます。
お気軽にお立ち寄りください。お待ちしております。

松山漢方相談薬局
〒241-0802
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町2-2
鶴見フーガII 307号室
TEL:045-718-6801
松山漢方相談薬局へのアクセス
2018年05月21日

食べ物を残すことに罪悪感がある方へ カテゴリー:

 

 

皆様こんにちは(^^)

松山漢方相談薬局スタッフの美憂です!

 

 

今日は、食べ物を残すことに罪悪感がある!という方へ、

対策法をお伝えしたいと思います。

 

お家でご飯を食べても、外食をしても

「残したら悪いなあ・・・」とか「お皿を綺麗にしなきゃ!!」など

なかなかお箸を置けずに苦しくなるまで食べてしまったりする人も多いかと思います。

 

でも、これらのパターンはちょっとした工夫で対策できますので

参考にしていってください⭐︎

 

 

 

〜買い物〜

買い物するときは、基本適量にしましょう。買いすぎたりするともったいないと感じてしまい

また食べ過ぎてしまいます。なので、買い物に行く前はあらかじめ買うものをメモしたり

空腹で行かないようにしましょう!!

空腹で行くとどうしてもあれもこれも目がいってしまいますよね。。。

できるだけ食事を済ませた後に出かけましょう。

 

 

 

〜調理後〜

作り終わったら大皿に終わるのはやめて、個別に盛り付けましょう。

作った時点で食べる用とストック用に分けましょう。ストック用に分けたものは

すぐに冷蔵庫や冷凍庫に保存してください。

 

大皿に分けてしまうと自分の食べた量がわからなくなってしまうので

しっかり分けて、おかわりはなくなってから少しずつ入れましょう。

 

 

 

他にも外食をした時は、ご飯を少なめにしたり同席者の人とシェアしましょう!

出来合いの惣菜を足りなくなったら困ると多めに買うのは厳禁です。

今日中に食べられる量をよく考えて買い物しましょう⭐︎

 

また、もったいない精神が強い人は食べ物以外でもあるはずです。

太ってしまって洋服のサイズが合わなくなって買い直すほうがもったいないですよね・・

 

 

でも、少しの工夫で食べ過ぎは防止できるので悩んでいる方は意識してみてください!(^O^)

 

 

 

松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングも行っています。

ダイエットしてもなかなか痩せられない方、リバウンドしてお困りの方など

お気軽にご相談ください。

 

 

KANPORO 松山漢方相談薬局

TEL 045-718-6801

 

 


ページ上部へ