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漢方コラム

肌を綺麗に保つためにやってはいけない行動

2016.08.15

こんにちは|( ̄3 ̄)|

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

今日は綺麗な肌を保つためにやってはいけない行動載せていきたいと思います。

 

①日焼け

 

肌を綺麗に保つためには紫外線を避けなければなりません。

夏の間は特に日焼け止めをしっかりと塗って外出することと、一番紫外線が強いと言われているのが曇りの日です。気を抜かずに毎日しっかりケアしてみてください。

自分の肌にあった日焼け止めを使うことも大切になってきます、

 

 

②深夜遅くまで化粧をしている

 

肌にはゴールデンタイムと呼ばれている時間があります。その時間は22時〜3時までと言われて、理想としてはその時間帯には化粧を落としておくとより肌を綺麗に保つことが出来るでしょう。

 

 

③唇を舐める

 

乾燥しているとつい唇を舐めてしまったり、噛んでしまうクセありませんか?

皮が剥けてしまうとより唇が乾燥してしまいます。なので乾燥しているなと思ったらリップクリームをすぐに塗って乾燥を予防してみてください。

 

 

④枕カバーやメイクブラシがそのままになっている

 

肌に毎日触れているのもには皮脂が付いています。

バクテリアは皮脂を好物にしています。なので毎日同じのを使っているとバクテリアだらけのものを使っていることになります。

そうならないためにも頻繁に洗いましょう。

 

 

綺麗な肌を保つためにすぐ出来ることは沢山あります。

出来るところから少しずつ始めてみていつまでも綺麗な肌を手に入れましょう。

 

松山漢方相談薬局では皮膚の悩み、不眠症、耳鳴り、難聴、物忘れ、白髪、肥満、高血圧、脳梗塞、糖尿病、うつ病、動脈硬化、多汗、便秘、風邪、疲れ、月経不順、不正出血、冷え性、食欲不振、胃腸虚弱、かすみ目、めまい、消化機能の低下、貧血、片頭痛などお困りの方お電話でご予約ください。


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