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2016年07月08日

春雨スープの危険性 カテゴリー:

昨日から続きの「安全または危険な食品について」ブログを載せていきます。

日本で生活をしていて気になることはたくさんあります。

 

賞味期限の実態

原材料表示の決まり

中国産食品への不安

輸入果実の残留農薬

トクホ認定の裏側

トランス脂肪酸の使用

 

危険と知らずに食べているものや習慣になっているものはたくさんあります。

スーパーに行くとたくさんの上記の内容が直面します。

すべて気にして生活するのは難しいと思います。

ですので頭の片隅に安全な食の選び方を入れ、少しでも軽減できるようになれば良いと思います。

 

 

今日のテーマは「春雨スープの危険性」

ダイエット食品として食べたことがある人は多いと思います。

 

カロリーが低いで有名な春雨スープ。

でんぷんからつくられ中華料理には欠かせない食品ですね。

国内に出回っている春雨は中国産がとっても多いです。

漂白殺菌に使用する二酸化硫黄が基準値以上で発見されることもあり、

食品衛生法に引っかかることもあるそう。

それが普通にコンビニなどに出回り、お湯を入れるだけといった簡単に食べられるものとなっている。

 

さらに味付けや日持ちなどの添加物は豊富に含まれています。

酸味料・カロチン色素・調味料(アミノ酸等)・酸化ケイ素・カラメル色素・カロチノイド色素・増粘剤・セルロース・酸化防止剤などが含まれています。

 

これらを見ると恐ろしくて食べられなくなりますよね。

保存食として置いておく以外は手作りで作るようにおすすめいたします。

健康でないと仕事や旅行・趣味など楽しんでできないですよね。

日々の生活で気をつけられることは行っていきましょう(#^^#)

 

KANPORO松山漢方相談薬局では健康第一に考えてアドバイスいたします。

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