鶴見駅西口より1分!
「フーガ2」の3階にございます。
お気軽にお立ち寄りください。お待ちしております。

松山漢方相談薬局
〒241-0802
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町2-2
鶴見フーガII 307号室
TEL:045-718-6801
松山漢方相談薬局へのアクセス
2016年05月09日

身体の冷えに要注意 カテゴリー:

皆様こんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

今日は「冷え」についてBLOGをのせていきたいと思います。

 

皆さまは冷えの症状を感じることはありますか?

頭痛・肩こり・腰痛・腹痛・生理痛・不眠症・不妊症・月経不順・手足が冷たい・肌荒れがある

などの症状です。

 

頭痛があり鎮痛剤を常備している方も多いでしょう。

天気の悪くなる前には頭痛やだるい方も多いでしょう。

 

漢方では水が体に停滞する「水毒」という言葉があります。これらが頭痛やだるさを引き起す原因となります。

 

片頭痛は血管内の水分が増えることで血管が拡張するときにおこります。

緊張型頭痛はストレスや水毒や冷えから血流が悪くなりおこります。

 

頭痛が起こると解熱鎮痛剤を使用する人が多いと思いますが、

解熱鎮痛剤は体を冷やしてしまうため、その時は良くても結果体を冷やしていきます。

根本的に治していきたい人は漢方が得意としている分野であるため

相談ください。

ご自身でできることは水の取り過ぎに注意し、温める生活をお勧めいたします。

 

辛い症状をそのままにせず早めに改善していきましょう(#^^#)

KANPORO松山漢方相談薬局では自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴りなど

様々な症状の改善に喜ばれています。

気になる方はお電話でご予約ください。

その他にもダイエットカウンセリングも行っておりますのでご予約ください。

 

 

 


ページ上部へ