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松山漢方相談薬局
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ブログ

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

春になり温かくなりましたね。

春に体調を崩しやすい人と春は体調が良い人と様々です。

ちなみに私は春がとっても調子が良いです。

冬にためてきたエネルギーが解放されていき、活発的です。

本日のブログのテーマは、「活性酸素」と体の関係についてです。

 

 

活性酸素とは、「酸化させる力」が非常に強いものになります。

この言葉だけを聞くと、悪いイメージになりますが、実際には体に必要なものになります。

細菌類を駆除してくれる役割を持ち、細胞を健康に保とうとしてくれます。

ではなぜ、活性酸素が良くないとわれるのか。

 

活性酸素は毒性が強く、老化の原因となります。しみ・そばかす・しわ・子宮内膜症・子宮筋腫などの原因となります。

活性酸素が増える理由:紫外線、大気汚染、電磁波、たばこ、激しいスポーツ、ストレス、医薬品、排気ガス、加工食品、食品添加物、X線(レントゲン)など。

対策としては、

緑黄色野菜などに含まれるビタミンC,E,βカロチンが脂質の酸化を防ぐ食事を意識的に摂る

バランスよく偏った食事をしない

規則正しい生活を心がける

ストレスをためない

これらを行ったうえで、漢方薬を体質に合わせて内服するとさらに良いでしょう。

あなたに合った漢方やサプリメントをお選びいたします。

 

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

2017年04月14日

春の症状 カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

桜が散り始め、春の温かさを感じますね。

桜と菜の花が良い感じに混じり合い心が澄みます。

そんな春に起こりやすい症状をお伝えしていきます。

 

東洋医学では風による体調の変化を起こしやすく、カゼや気管支炎などにかかりやすくなります。風邪(ふうじゃ)と呼び、カゼや、体の痛み、しびれの原因となることがあります。

更に、肝の働きの乱れが起こります。

思考力や判断力の低下が起こり、イライラすることが多くなります。

陽の気が高まる春は、肝の気も高まり体調の変化が生じやすくなります。

起こりやすい症状:頸部の凝り・頭痛・冷え・のぼせ・だるさ・イライラ・不眠・筋肉痛・神経痛・皮膚病など

 

これらの症状でお困りの方は夏になる前にケアしていきましょう。

長引かせてしまうことで治りにくくなります。

早めにご相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年04月04日

耳鳴りが胃腸の弱りからくるの? カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在8カ月の男の子の育児中です。

出産から8カ月が立つと思うとあっという間に感じます。

1日1日を大切にしようと思います。

 

患者さんで耳鳴りでのご相談がありました。

漢方での考えで耳鳴りの原因は様々です。

人によってタイプが異なります。

考え方が難しいため今日は胃腸の弱りからくる耳鳴りのご説明をいたします。

胃腸の弱り…脾虚タイプ‼

疲労や体力不足が原因となります。胃腸の疲れと耳鳴りが結び付きにくいと思いますが繋がってくるのです。

慢性的に胃腸が弱く、「気」のエネルギーが不足して、耳に十分な「気」や「血」が巡らないために発生するタイプです。

慢性的な疲労や病などで体力が落ちていると、脾胃の働きも弱くなります。

栄養分や陽気を体中に運ぶ脾胃の機能が悪くなると、耳の栄養状態も悪くなり。様々な症状が現れるのです。

立ちくらみ・倦怠感・食欲不振・軟便・張力の低下なども起こります。

漢方では脾虚を補うものをお勧めいたします。

 

なんで耳なのに胃が原因なのと疑問に感じますが、体はすべてバランスです!

体質に合わせた漢方を飲むと体調はしっかり整います。

気になるからは御相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

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2017年03月27日

不足しがちな栄養素‼ カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局スタッフ神菜です。

今日はダイエット中に不足しがちなたんぱく質についてです。


ダイエット中にも不足しがちですが、意外と一人暮らしをしている人など簡単な食事で済ましている人も注意が必要です。

タンパク質は髪の毛・血液・皮膚・筋肉・内臓・骨・免疫・ホルモンなどの原料といえます。


どのくらいの量を意識してとるのがよいのか。

体重1kgあたり1gが目安なので、50㎏の人は50gとなります。

毎回計ってられないので、一日あたり、お肉料理1品、お魚料理1品、お豆腐や納豆、卵1個を取り入れるようにすると良いでしょう。

料理って食べてくれる人がいないと以外と簡単に済ませてしまったりしますよね。

ちょこっと意識するだけでバランスのとれた食事になります。

心がけてみてください。

 

健康的なダイエットを行いたい方は松山漢方相談薬局にお電話ください。

私も2年前にダイエットしてからリバウンドなく過ごせています。

気になる方は御相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

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2017年03月26日

白砂糖っていけないの? カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

アトピー性皮膚炎と砂糖の関係について

 

私は3歳のころからアトピー性皮膚炎で悩んでいました。

アトピーに良いと言われる食品や保湿剤などは様々試した記憶があります。

道路の多い環境から緑の多いところへ引っ越したりもしました。

両親には感謝です。

大人になり症状は落ち着いていましたが、産後にアトピーが悪化したのです!

腕と顔に赤みと猛烈な痒みが襲ってきました。

なった人にしかわからない、このかゆみは本当に辛いですよね(@_@)

寝ながら搔いているこの悲しさは本当に落ち込みます。

産後は漢方を飲みとってもきれいになりました。

さらにリスブラン化粧品で保湿を徹底しました。

 

やはりとっても重要になってくるのが、食事になります。

良いお薬を飲んだり塗ったりしても、体を作っている食事が重要です。

 

なぜアトピーに白砂糖がよくないのか‼

そもそもアトピー性皮膚炎関係なしに、体に白砂糖はよくありません。

アトピー性皮膚炎の原因として腸内環境が悪いことがあります。

その中で、白砂糖は悪玉菌の増殖させます。

悪玉菌が増えると、消化機能の悪化につながり、アレルギー原因物質をうまく消化出来ません。

身体の中にアレルギーの元がたくさん漂って、アトピーが悪化してしまいます。

腸内環境はとっても大切になります。

さらに砂糖は栄養の吸収を妨げますので、皮膚の再生を阻害させます。

 

砂糖は中毒にさせます!

甘いものがないといられない生活になってしまうことで、悪循環生活になっていくのです。

砂糖は老化をも促すため、砂糖を止めることでアンチエイジングにも繋がります。

実際私も甘いものが大好きです。

砂糖を止めなさいと言われるととっても辛いです。

しかし健康のためには努力も必要です。

少しずつ減らしていき健康を維持または手に入れていきましょう。

腸内環境を整える商材もございます。

御相談ください。

 

健康相談が松山漢方相談薬局でお待ちしております。

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様々なご相談の方がいらっしゃってます。

 

 

2017年03月06日

皮膚のお悩み カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

春に悪化する皮膚のトラブル‼

春は暖かくなると同時に、からだの動きが活発になり、就職・転勤・異動・進学など新しい環境となりストレスがかかる時期と言えます。

さらに気温の変化や、新しい環境でのストレスで、体調不良を訴える方が多くなり、心身のバランスが乱れやすくなったりするのも、この春の特徴ともいえます。


皮膚が悪化する原因として、

ストレス・睡眠不足・暴飲暴食・ホルモンバランスの乱れ・成長期消耗など原因はたくさんあります。
小児にアトピーが多いのは虚弱体質や内臓がまだしっかり働いていないことが言えますが、成長とともに強くなっていき、乳児湿疹も落ち着いてきます。

その他に多い原因としては、ハウスダスト・雑菌・ウィルス・花粉・ダニ・化学物質など、様々な異物が侵入することが言えます。
その異物を免疫システムが、食細胞・粘液分泌・炎症浮腫となり働きます。

よって赤み・痒み・カサカサ・ジクジク・湿疹などの症状が出てしまうのです。

産後に、私のアトピーが悪化し本当に辛かったです。

ホルモンバランスの変化と不眠が続き、治りも悪かったです。

七カ月たった今はとってもきれいです。

かゆみはとってもとっても辛いですよね。

今現在悩んでいる方は松山漢方相談薬局に御相談ください。

皮膚がきれいになると人生も変わります。

人前に出ようと前向きになります!

その他にも様々なご相談があります。

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こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日は「ニキビ」についてです。

ニキビや口にできものが出来たから病院に行くと、安定剤をもらったとう方多くいます。

簡単に薬が処方されてしまうのです。

薬の副作用によって徐々に薬が増え、薬を止められずに生活している人は多いでしょう。

私は小さいころからのアトピー性皮膚炎で悩まされ、ステロイドが止められずひどい経験をしました。

ひどくなっては薬を塗るを繰り返し、かなり強いステロイドを使用しないと良くならないという悪循環に陥ったのです。

現在息子が乳児湿疹を起こし漢方で治療しています。

治療の選択は自身にあるので、本当に必要な薬なのかを見極めていきましょう。

 

ストレス性のニキビは胃腸の弱りが考えられます。

緊張により下痢や腹痛が起こる方もいるとおもいますが、内臓機能が低下してしまうのです。内臓が弱ると、体内の毒素が溜まり肌から分泌物を排出しようとしニキビや肌荒れを起こすのです。

 

『皮膚は内臓の鏡』と言われるように、内臓の状態は肌に表れます。内側からのケアはとっても大切です。

さらに日頃の養生が、その後のニキビ再発の予防になります。

 

毎日の養生次第でお肌は美肌に変わるもの。漢方で、生活養生・食養生はニキビの予防や治療には欠かせません。

治らず気になっている方は松山漢方相談薬局に御相談ください。

 

その他にも様々なご相談があります。

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皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局スタッフ神菜です。

漢方で痩せる薬と言えば、「防風通聖散」や「大柴胡湯」などがドラックストアなどで簡単に手に入ります。

漢方薬なら副作用も心配ないと気軽に内服している人は少なくないでしょう。

しかしそれらは、体を冷やすお薬が多く、冷え性で体力の弱っているような人にはオススメできません。

体質や症状があっていないのに飲むと他の症状が起こりうることがあります。

さらに脂肪を燃焼するものではないため勘違いをして内服しないようにしましょう。

ダイエットにはどのような体質なのかを見定めて漢方をお渡しいたします。

更にライフスタイルの改善も一緒に行っていきます。

ライフスタイルを見直すことで、再度太らないようにケアしていきます。

高血糖やコレステロール、中性脂肪、高血圧、でお悩みの方。健康になりたいと思っている方。とても多いご相談です。気になる方は御相談ください。

 

その他にも様々なご相談があります。

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2017年03月01日

冷えには種類がある カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日は女性のご相談で多い「冷え」についてです。

冷えには様々な要因があります。

自分のタイプをしっかり見極めてもらいましょう。

エネルギー不足からくる冷え(陽虚)
陽気(エネルギー)には身体を温める作用がありますが、身体を温める力が弱くなって冷えがおこります。

このタイプの冷えは、高齢者や慢性疾患を持つ人、虚弱体質の人、病気で体力が落ちている人、手足が冷たい、生理痛もひどい、血液も色が黒い、生理は遅れがち、頻尿、下痢や便秘、精神的にも不活発、お風呂などで温めてもすぐに冷たくなってしまう人

 

女性に多い冷え(血虚・気虚)
手足の先が冷たくなる、顔色が白い、疲労、息切れ、食欲不振、下痢、月経の量が少ない、疲れやすい、汗をかきやすい、しゃべる気もなくなる、日中や食後などに眠気に襲われる
、声がかれやすい、生理が早まったり 出血量が増えた、顔色が黄色っぽくてつやがない
カサカサお肌 唇が荒れやすい、爪が割れやすくうすい、髪の毛がパサパサ、めまいや立ちくらみ、動悸など


このタイプの冷えは、身体の働きを担うエネルギー「気」と、全身をめぐって栄養を届ける「血」が不足することが原因に。気は血と一緒に流出してしまうので、生理や出産時などは特に冷えやすくなります。若い女性にも多く見られる症状。
また、気血を生む源は胃腸なので、胃腸が弱っているときにも冷えに注意が必要。

 

血行不良(お血)
血液の流れが滞る「瘀血」の状態になると血行が悪くなり、身体のすみずみまで温かい血が行き渡らなくなってしまいます。


主な症状には、身体の冷え、しびれ、痛み、月経痛、子宮筋腫、子宮内膜症など。 

冷えの原因によって選ぶ漢方は異なります。

自分にあった漢方薬を服用すれば、高い冷え性改善効果が期待できます。

気になる方は御相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 

 

2017年02月28日

閉経後のダイエット カテゴリー:


皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

ダイエット相談で、閉経してから体重増えて止まらいという方が多いいます。

出産時期はとっても痩せていたのに…生活は変わっていないのに体重だけが増えていく。

体重は変わっていないのにお腹だけポッコリしている・食べる量は変わっていないのに太る・食べていないのに痩せない

または病院で、高血圧・高コレステロール・高中性脂肪や腰痛・膝痛などの治療をしている方も多いでしょう。


閉経前と閉経後の生活が変わらないという方は要注意です。

女性ホルモンのエストロゲンには肥満と関係のある様々な作用があります。

脂肪燃焼を助ける・内蔵脂肪を減少させる・満腹ホルモン分泌の調整

閉経後はエストロゲンの減少によってこの作用が働かなくなってしまうために、太りやすくなってしまいます。

体の節目にダイエットを習慣化することが大切です。

身体に負担にならないよう健康的なダイエットを松山漢方相談薬局ではすすめています。

気になる症状もケアしながら適正定住を目指しましょう。

 

 

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 

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