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松山漢方相談薬局
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ブログ

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在1歳5カ月の男の子の育児中です。

妊娠前から食事や環境を整えてますか?

正直、つわりがひどく仕事をしていた私は自信をもって、正しい食事をとっていたとは言えません。

仕事終わりに外食もしました。

お惣菜を買ってお昼に食べました。

みんさんは妊娠前・妊娠中・母乳育児中どのように過ごしていますか?

今日のブログは

妊娠中に胎盤を通じて赤ちゃんに届いてしまう毒についてです。

[血液胎盤関門]とはご存知ですか?

自然界にもともと存在している毒素は、「血液胎盤関門」で胎盤を通過させず退治を守っています。しかし自然界に全く存在しない物質やあっても稀な物質の場合は胎盤を通過し赤ちゃんへと運ばれてしまうのです。

[自然界に存在しない物質]

有機化合物(メチル水銀・ダイオキシン)・石油化学製品(医薬品・合成洗剤)・化学農薬・化学肥料・化学合成食品添加物・建材関連の揮発性化学物質

など

このように漢字を並べてもピンんとこない方も多いと思います。

しかし我々の身近に存在するものばかりなのです。

あまりにも多くの毒素が体にたまり、流産のリスクの上昇・障害につながることもあります。

毒をもっている自覚がないからこそ、バイオリンク(クロレラ)が必要なのです。

自分を守るために、子供の将来のためにバイオリンクをおすすめいたします。

私も妊娠前から飲んでいます。

そして息子もおやつやふりかけとして飲んでいます。

健康は自身で選択していくものです。

しっかり説明いたしますので気になるかたはお電話ください(#^^#)

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜KANAです。

現在育児中であり出産前、妊娠中、出産後、育児において必要な健康情報を載せていきたいと思います。

産前から私はバイオリンクを1日45粒飲んでいます。

バイオリンクの錠剤は「クロレラ」です。

100%クロレラであり添加物も一切入っていません。

 

今日はクロレラについてまとめていきます。

 

クロレラは地球上に初めて出現した生命体で、私たちの生命の原点・先祖ともいえます。

生物が地球に誕生して99.9%がすでに絶滅しています。しかしクロレラだけは20億年ものあいだ、氷河期・原爆・水爆に被ばくしても、生き抜き今でも元気に生きています。

その要因はクロレラの増殖力にあります。

人間をはじめ、動物・植物のすべての細胞は2個の細胞に分かれます。

クロレラはなんと1回に4分裂するのです。

生物のなかでは特別といえます。

動物・植物は成長→成熟→老化→死を繰り返しますが、クロレラは

成長→成熟→母細胞になりそれが4分裂してその1つ1つが娘細胞になり、それがまた成長→成熟→分裂を繰り返すのです。

 

動物のように2分裂で増えていく細胞は、一つの細胞が3分裂すると8個の細胞になりますが、クロレラは3回の分裂でなんと64個の細胞になるのです。

要するに老化と死がないのです。

すごい増殖力と生命力から20億年ものあいだ生き残っているのでしょう。

そんな素晴らしいクロレラを飲まずにはいられません。

息子もおやつ替わりに飲んだりふりかけとして飲んでいます。

気になる方は一度ご相談ください。

 

皆さまこんにちは‼

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在育児休暇中であり、健康についても見つめている最中です。

現代の食事や生活習慣は昔に比べて選択肢が多い中、偏った生活を送っている人が多くいます。

 

添加物の量の写真です。

偏った生活にも関わらず、気づかずに麻痺している現代です。

昔に比べて、命のない食物に囲まれて我々は生活しています。

例として、カップラーメンやお菓子など。畑にまいても芽は出ません。

命の繋がらない野菜など、それらを体に入れても生命力は弱くなるばかり。

次の命へとつながりにくくなります。

そのため私は「バイオリンクのクロレラ」を飲んでいるのです。

現在私も、息子も毎日飲んでいる「バイオリンク」についてお伝えします。

錠剤であるクロレラは添加物を一切加えず、クロレラのみで作られています。

バイオリンク1粒には20億ものクロレラが入っていて命の固まりなのです。

マグロや牛などを丸ごと食べてようやく命の固まりと言えます。

バイオリンクを1日60粒食べたら1800億もの命をいただいたことになります。

クロレラはそれだけすごい生物なのです。

 

次回クロレラの偉大なる魅力をお伝えいたします。

 

 

あけましておめでとうございます。

本年も松山漢方相談薬局をよろしくお願いいたします。

一人ひとりに寄り添い、元気に生活を送れるようお手伝いをさせていただきます。

 

私は、現在育児休暇をいただいています、神菜kanaと申します。

漢方をいただきながら、生理不順を乗り越え妊娠・出産・育児に奮闘中の毎日でございます。

妊娠前・妊娠中・出産後・育児中・・・すべての時期に松山漢方相談薬局にはお世話になっております。

それぞれの時期に合わせた漢方や栄養食品を選んでいただき内服しております。

 

それぞれの時期に必要な漢方や栄養食品なんてあるの?と感じている人は少なくないと思います。

しかしその選択が将来の子供の発育や成長に関わってくると今実感しています。

そして正しいものを親であるあなたが選択していくのです。

それは食事もそうです。

現代の不自然な食事が当たり前になってしまっている現代‼

正しく昔ながらの自然な食事や漢方などの植物からなるものを正しく選んでいきましょう。

 

妊娠前からの身体作りはとっても重要になってきます。

日々のブログでは妊娠前・妊娠中・妊娠後・育児中のことについて載せていきたいと思います。

もちろん子供がいなくても健康な身体であるために必要な情報でもあります。

身体を正しく整えて健康で楽しく過ごしましょう‼

 

ではまたBLOGでお会いしましょう★

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在育児中のため、お休みをいただいております。

お休み中にBLOGで健康情報のせております。

 

今日の健康情報は

ダイエットをしても痩せない理由についてです。

私もダイエット経験者です。

様々なダイエットを行ってきたからこそ今このようにBLOGで発信できます。

 

このようなダイエット経験はありますか?

炭水化物ぬきダイエット

リンゴダイエットなど1つの食べ物に特化したダイエット

食事抜きダイエット

野菜のみダイエット

19時以降は食べない

過度な運動ダイエット

 

などなど。ギクリッとした人も多いでしょう。

これらは私が一生懸命行ってきたダイエット方法です。

しかしはじめの3㎏は減量できても、その後は一向に痩せなかったのです。

 

ここ大切です‼

ダイエットには正しい知識が必要なのです。

正しい知識がないと一向に痩せることはできません。

痩せるどころが努力が実らず、ストレスが溜まる一方です。

 

まずは正しい知識をつけましょう。

①食事はバランスよく食べる

1つの食材に偏るのではなく、おかず・ごはん・味噌汁・野菜とバランスの良い食事を心がけましょう。

油の多いファーストフードに行って、痩せたいと思っていませんか?

もう一度食事を見返してみましょう。

まずできることは、手作りを心がけ、豆・ごま・海藻・野菜・きのこ類を摂るよう心がけましょう。

 

②無駄に運動は避けましょう

運動の消費より基礎代謝による消費が大きくなります。

ストレスを抱えて運動するならば、運動しない方が良いです。

疲れすぎて痩せるどころか、暴飲暴食をしている人もたくさんいます。

 

③間食をやめるよう心掛ける

コンビニ食・お菓子・ファーストフード・外食ばかりの人は。ビタミン・ミネラルなどの栄養素が不足しています。

脳への栄養が足りていないと、間食したくなり、常に血糖値が上がった状態となってしまいます。

間食が止められない人は3食の食事の内容を見直してみてください。

 

 

正しいダイエットの知識3つをご紹介しました。

まずはできることを行っていきましょう。

効率よく健康的にダイエットを行いたい方は

松山漢方相談薬局へお越しください。

たくさんの方がダイエットを成功させています。

気になる方はお電話にてご予約ください。

 

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

子供の食事は親のコントロールで決まります。

この間、電車の中で小学生の子を持つ親がこんな会話をしていました。

一人の方「コンビニに寄るといつもお菓子を買ってもらえるものだと思ってだだこねるのよ」とのこと。

もう一人のお友達は「コンビニに寄っても何も買わないもんね」と子供に笑いながら話しかけていました。

最初の方の生活習慣の積み重ねが蓄積していくと恐ろしいことになります。

コンビニでお菓子を毎度買ってもらえる子は、お菓子のある生活になれてしまっているのです。

今日は甘いもののお話です。

砂糖の含まれたお菓子やジュースがとっても多いですね。

これらを食べると急激に血糖値を上昇させます。

すると血糖値を下げようと働き、正常以下となり低血糖状態となります。

するとまたエネルギーのあるものが欲しくなります。

低血糖になるとイライラしたり、集中力の低下さらにキレやすくなります。

空腹を感じ甘い飲み物などを摂取し、これを繰り返していくのです。

よって甘いものがないといられない生活となるのです。

 

生活習慣は正すことが出来ます。

大人になる前に気を付けていきましょう。

 

ちなみに一歳の男の子を持つ私は手作りやお米のみのお菓子や砂糖の含まれていないものを食べさせています。

一歳頃から捕食が必要となってきます。

お腹が空いたときには

米粉におからや野菜、シラスなどを混ぜおやきにして持ち歩いています。

 

日々の積み重ね、気を付けていきましょう。

子供が飲める、漢方や栄養のあるものもございます。

気になる方は御相談ください。

 

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年08月02日

母になり1年が経ちました カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

タイトル通り、本日で息子が1歳の誕生日を迎えました。

この1年あっという間のようなとき日がすごい経過したような…今まででは感じたことのない1年間でした。

少し私の不妊の話をさせてください。

私は漢方薬と出会う前、看護師として夜勤と日勤を繰り返す生活をしていました。

その前から私は生理不順がありました。

生理は4か月に一度しか来ず、なかなか来ないときには病院に行きホルモン注射を行うサイクルとなっていました。

診断は多嚢胞性卵胞症候群。

まだ20代前半と結婚はしていなかったのですが、子供は欲しいと思っていました。

そのためには基礎体温を整え、生理の周期を安定させなければと思っていました。

病院ではピルをすすめられましたが、血栓症のリスクを考えると怖くで飲めませんでした。

 

そんなときに松山漢方相談薬局の漢方を飲み始めたのです。

生理周期が短くなるまで(4か月から2か月に整い始めてきた)3か月程度かかり、その後の安定までは2年程度続けました。

病院に久しぶりにかかると、排卵しているから大丈夫だよと言われ、改善が見られたのです。

20代前半から体を整え、漢方薬に出会い本当に良かったと思っています。

自分の身体は自分で守る。

子供の身体は母親が作ると実感しました。

お腹にいるときから、産まれ自立し親元を離れるまでは、親が与えたものを食べる‼

いかに親の選択が大切かがわかります。

 

身体には良いものをしっかり選択してください。

不妊治療を行っている患者さんが増えています。

不妊でお悩みの方は一度ご相談ください。

体調に合わせた漢方薬をお出しいたします。

ご予約ください。

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局の神菜です。

現在1歳の男の子の育児中でお休みをいただいております。

たまにこのようにBLOGにてお邪魔させていただいております。

体重が増えて悩んでいる方は多いと思います。

付いた脂肪は早めにさよならしましょう。

体重が増えてそのまま10年経過した場合と3カ月しかたっていない脂肪は、

落ちやすさが全然違います。

私がカウンセリングを行ったたくさんの方の統計でそのように感じます。

 

体重が増えてしまう人で共通していることは、

時間で食事を行っていることです。

お腹がグ~と鳴っていないのに、12時だからと食事を摂っていませんか?

お腹が満たされいるのに、たくさんの食事を摂ることでエネルギーに使われないまま、脂肪としてたまっていきます。

 

よく質問を受けることは、食事と食事の時間を空けすぎると、次の食事が過剰に吸収されるからダメなんでしょうという質問です。

その答えはもちろん空けすぎると良くないです。食事の量や消化のスピードはひとそれぞれ違います。

次の食事を摂るタイミングとしてはお腹が空いたなと感じたタイミングです。

このタイミングを逃すとお腹空かないとなる人は多いでしょう。

それは空けすぎです。

ダイエット方法として1日一食を推奨する人もいますが、しっかりバランスの良い食事を毎回心がけることが出来る人だと感じています。

 

まずできることは、

お腹が空いてから食べることを目指してみてください。

 

自身でダイエットができない方は、松山漢方相談薬局へお越しください。

長年付いた脂肪も効率よくなくしていけます!

効率よく、健康的にダイエットを行います。

気になる方は一度ご相談ください。

 

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年06月02日

夏バテに漢方 カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

6月に入り、30度超えと暑さを感じる季節になりましたね。

この時期になると、会社やお店や電車・バスなど室内はとっても寒さを感じませんか?

外は暑く、中は寒いといった温度変化が体を壊します!

夏でも上着やストールは必要ですね。

そんなこの季節に合った漢方情報をまとめます。

体は体温を一定に保つように、汗をかいたり、血管を広げたりします。

外の暑さ・湿度の高さ・室内の寒さにより自然治癒力の低下を生じます。


すると体のだるさや倦怠感・下痢・口渇・めまいなどを引き起こします。

夏の暑い季節は冷たいものや多めの水分を摂り、内臓を冷やしてしまい、エネルギーを吸収するはずの胃腸でエネルギーを普段よりさらに消費します。

これにより全体的にエネルギー不足になり、夏バテ、冷え、疲れなど様々な症状があらわれます。

冷たいものを摂りすぎは気をつけましょう。

体調の崩れがどこからきているのかは人それぞれ異なります。

胃腸の弱りなのか、体の冷えなのか、水分の取り過ぎなのか…

気になる方は松山漢方相談薬局にて体調をチェックしてもらいましょう。

あなたに合った漢方をお渡しいたします。

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年05月30日

ご予約優先 カテゴリー:

みなさまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在育児のため休暇をいただいております。

まだお会いしたことない方も多くいると思います。

お会いできるのを楽しみにしております。

松山漢方相談薬局はご予約の方優先とさせていただいております。

混雑時、お待たせしてしまう日もあり大変申し訳ございません。

できるだけ予約時間で対応できるように心がけておりますが、一人ひとりしっかりお話しできるよう心掛けております。

じっくり話したい方・用件だけで済ませたい方など、人により時間は様々です。

なかなかご相談をじっくりできる場所がなかったからここでたくさん相談できてうれしいといった言葉も多くいただいております。

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

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