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松山漢方相談薬局
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ブログ

2016年11月07日

冷えは漢方薬で カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

寒い季節になってきましたね。

冷え性が気になっていませんか?

冷えは万病の元ですよ!

そのままにせずしっかりケアしていきましょう。

 

西洋医学では冷えというのは重要視されていません。

東洋医学では気や血のめぐりが整っていれば、体のすみずみまで温まるという考えがあります。

冷えは体のバランスが悪くなっていることが考えられますが、人それぞれお渡しする漢方薬は異なってきます。

手足が常に冷たい

クーラーなどの風邪が苦手

体力がなく貧血

手足がむくむ

肩こり腰痛がひどい

生理不順

頻尿

めまい

頭痛

などなど

たくさんの症状があります。

なぜ冷えがきているのかは専門である松山先生にみてもらいましょう。

 

冷えは当たりまえと考えずに辛い症状がおこるまえにケアすることをお勧めいたします。

他にも悪寒、風邪、頭痛、疲労、多汗、不眠、貧血、黄疸、のぼせ、脱毛、化膿、動悸、息切れ、目眩、高血圧、胸痛、食不振、腹痛、下痢、痔、月経異常、不妊、冷え性、肩こり、腰痛、精神症状、鼻炎、目のかすみ、排尿、うつ病、便秘、糖尿病、動脈硬化・ダイエットなどお困りの症状がありましたらお電話でご予約ください。

 

 

 

 

皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

今日は「ストレスには漢方」をテーマにまとめていきます。

 

まず、ストレスとは何か。

ストレスとは、外部から刺激を受けて体に起こる反応と、

その原因となる刺激(ストレッサー)のことです。

簡単に例えると、生活の中で騒音を我慢している状態を続けると辛くなります。

しかし休息や気分転換をすることで気持ちは楽になります。

 

しかしストレスが大きすぎたり、はねのける力が弱っていると、

身体に症状が現れたり、精神的に辛い状態となります。

目に見えないものであるため、我慢し続けうつ状態になる方は少なくありません。

人間関係や忙しい生活などストレスになることはたくさんあります。

不安やイライラが募り、不眠症になる人もいるでしょう。

 

そんなときは漢方薬に頼ってみてください。

漢方ではストレスが溜まった時、

ゆっくり休んで整えた方が良い人と外に出て発散した方が良い人と様々です。

松山先生はストレス発散方法のタイプを教えてくださいます。

その人にあった漢方を選んでくれるため、体調は良い方に向かっていきます。

 

辛くて我慢している方や西洋医学で良い方向に向かわない方は一度ご相談ください。

 

その他にも

不眠・不妊症・月経不順・ダイエット・悪寒、風邪、頭痛、疲労、多汗、不眠、貧血、黄疸、のぼせ、脱毛、化膿、動悸、息切れ、目眩、高血圧、胸痛、食不振、腹痛、下痢、痔、月経異常、不妊、冷え性、肩こり、腰痛、精神症状、鼻炎、目のかすみ、排尿、うつ病、便秘、糖尿病、動脈硬化などたくさんのご相談があります。

お電話にてご予約ください。

 

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日のブログのテーマは

 

「更年期障害」についてです。

松山漢方相談薬局のご相談の中でもとても多いご相談です。

 

更年期障害の原因は閉経前後のホルモンバランスが悪くなることで辛い症状が出ることを言います。

主な症状は

頭痛・頭重感・肩こり・しびれ・めまい・冷え・ほてりなど

ホットフラッシュといい暑いわけでもないのに体がほてり、手足が冷たいなどの訴えが多いです。

その他にも、動悸・頻脈・関節痛・食欲不振・下痢・便秘・嘔吐・イライラ・不安感などがあります。

漢方では全身の症状をしっかりみていき辛い症状がなぜ来ているのかを見ていきます。

漢方はその方に合ったものでなければ効果が薄いです。

松山漢方相薬局ではしっかり状態をみて漢方をお渡しいたします。

お困りな方は御相談ください。

 

その他にもたくさんの症状でお悩みの方が多くいらっしゃいます。

自律神経失調症・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息・

不眠症・不妊症・月経不順・ダイエットなど。

 

2016年10月31日

疳の虫は漢方で カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

現在、育児奮闘中でありお休みをいただいております。

 

今日は「疳の虫」についてのBLOGです。

別名=小児神経症とも呼ばれます。

 

症状は

急に不機嫌になる

夜泣き

不眠

急に奇声を発する

理由もなく大声で泣く

など

特徴としては

顔色が青白い

眉間に青い血筋がある

鼻の下が赤い

爪嚙みがみられる

イライラしやすい

物音に敏感

眠りが浅い

すぐに暴れる

食が細い

などがあります。

 

漢方での考えは、甘いものを食べることで消化器の不調や

神経が高ぶってイライラするなど

五つの臓器(心臓、肺臓、肝臓、腎臓、脾臓)のバランスが乱れるために起こる神経過敏や虚弱の体質を意味しています。

さらにイライラはカルシウム不足が考えられます。


砂糖の入ったジュースやお菓子・ホットケーキ・ドーナッツ・インスタント食品などを摂取することでカルシウムを吸収せず追い出してしまうことが考えられます。

また急にそれらの食品を摂ることで血糖値が急上昇します。その後血糖値が急降下し低血糖になりイライラした状態になりやすいのです。

 

疳の虫と判断する前に体調のチェックはしっかり行いましょう。

痛いところがあるのか、ガスや便が溜まっていないか、体温や気温・下痢・嘔吐などしっかり確かめましょう。

 

漢方薬は赤ちゃんから飲ませることのできるものもあります。

漢方薬は体質や症状に合わないと効果が発揮されませんので、松山漢方相談薬局にご相談ください。

お母さんがイライラする場合もしっかりケアしていきましょう。

産後、精神状態の悪化する方は多くいますので、自身で悩まずにご相談ください。

 

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息・不眠症・不妊症・月経不順などでお困りな方もお待ちしております。

2016年10月28日

自律神経失調症は漢方が得意 カテゴリー:

今日のテーマは

「自律神経失調症」についてです。

辛い症状があるにも関わらず病院で検査しても何も見つからないことで

言われることの多い、自律神経失調症。

 

検査で何も見つからないからと安心していないですか?

辛い症状を我慢していませんか?

 

漢方はそれを得意としています!

自律神経失調症の症状はたくさん言われています。

これらもほんの一部です。

 

原因としては

ストレス

ホルモンバランス

生活の乱れ

などです。

 

東洋医学での考えは

 

気=エネルギー

血=血液・栄養の運搬

水=水分代謝・免疫

このバランスがとっても大切になります。

どこかが不足したり偏ったりすると症状が現れやすくなります。

3つがバランスをとれるように漢方をお渡しします。

 

辛い症状をそのままにするのではなく

早めにご相談することをお勧めいたします。

 

松山漢方相談薬局には様々な症状でお困りな方が多くいらっしゃいます、

更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・不眠症・不妊症・月経不順

アレルギー・喘息・ダイエットなど。

 

 

 

皆さまこんにちは(#^^#)

今日の健康情報は

 

「パニック症候群」についてです。

初めて聞く方もいれば、悩まれている方も多いこの症状。

体験したことない人には少し理解の難しい症状であるかもしれませんが、

しっかり理解できるようまとめていきます。

 

100人に一人の割合でみられるこの症状。

とても多い病気と言えます。

症状としては

動悸

イライラ

息切れ

不安

発汗

ほてり

胸痛

息苦しさ

震え

などの症状です。

電車・検査室・歯医者・仕事場・美容室などで今まで何も起こらなかったのに、

急に不安になり発汗や息苦しさが現れる人が多いです。

 

症状が出ることでさらに不安になりパニックになってしまします。

 

病院に行くと不安神経症やうつ病と診断されることが多い。

自律神経失調症、心身症、心臓神経症、過呼吸症候群、心室性頻脈、狭心症、メニエ-ル症候群、過敏性大腸炎など。

 

東洋医学での考えは、原因が一つではなくまず体質を見ていきます。

例えば気血両虚(きけつりょうきょ)と言い、

気のエネルギーによって血も水も動くという考えです。

気に異常が起これば血や水の巡りが悪くなり、血や水に異常をきたすと気の巡りが悪くなります。

血や水は体内を循環する血液や体液(水分)を良い、気・血・水のバランスが大切となります。

どこに異常があるかによって、漢方薬は異なります。

 

どこに異常がきたしているのかを見極めるのは専門家に見てもらいましょう。

しっかり証が取れるかがとっても大切と言えます。

松山漢方薬局の松山先生は証をしっかり当て込み必要な商材をお渡しいたします。

 

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

アレルギー・喘息・ダイエットなどでお困りな方もお電話にてご予約ください。

2016年10月08日

生薬とは?? カテゴリー:

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日のテーマは「生薬」についてです。

 

漢方薬局などでたまに聞く生薬!

一体生薬とは何のことを言うのか。

植物や動物・鉱物・昆虫・カビ・細菌などの天然のものを乾燥または加工したものです。


生薬の種類は薬草類が一番多く使われています。

これらを組み合わせ漢方となります。

例えばみんなが知っている葛根湯。

葛根湯の中身は

麻黄・桂枝・甘草・生姜・芍薬・葛根・大棗

これらの生薬を合わせて漢方薬と言います。

 

漢方の長い歴史の中で生薬の量は調整されてきたと言えます。その大切な生薬の質はとっても大切になってきます。

松山漢方相談薬局では生薬にはこだわりを持っています。

効きの良い自然なものだからこそ、症状を良くします。

 

その人に合ったものを提供しても質が良くない漢方は効きません。

自身をもって紹介できます。

 

病院に行っても症状が良くならない

長い間辛い症状と付き合っている

今までなかった症状が出てきた・・・

などお困りな方はお電話にてご予約ください。

 

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

耳鳴り・アレルギー・喘息・ダイエットなど。

 

 

2016年10月03日

産後うつとは カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

御相談の多い産後のトラブルについてです。

 

出産前から漢方で体調を整えている方や産後から漢方を飲み始めた方様々いると思います。

私は妊娠前から漢方を飲んで体調を整えていました。

自分で体験しているからこそ分かります!

赤ちゃんが生まれ安心したと思うとすぐに授乳や家事などが始まります。

生まれたらすぐに以前の体に戻るとおもっていた私は甘かったです。

 

会陰切開部の痛み

恥骨の痛み

筋肉痛

母乳の吸啜の痛み

貧血

などからふらふらでした。

 

すぐに薬局から漢方薬をいただき体力を戻していきました。

本当に助かりました。

 

漢方は授乳中に安心して飲めるものもあります。

妊娠前・妊娠・産後に漢方はとても強いです!

 

産後は体力の低下のほかにホルモンバランスが大きく動きます。

精神的に不安定になる方は多くいます。

人と話せなくなる

眠れなくなったり夜中に目が覚める

ちょっとしたことでイライラする

物事の判断がつかなくなる

ちょっとしたことで不安を感じる

集中できない

家族に対して無関心になる

 

など


この中で一つでも症状を感じる方は早めに対応すると良いでしょう!

産後早いケアがとても重要になってきます。

育児で大忙しとは思いますが自身のケアも忘れずに。

漢方薬や自然薬のおかげで産後2か月の私は元気もりもりです。

 

気になる方は松山漢方相談薬局にお電話にてご予約ください。

親身になって松山先生が見てくださいます。

 

 

その他にお困りな症状のある方は多くいらしています。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

アレルギー・喘息・ダイエットなど。

 

 

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在、生後52日の男の子の育児中でお休みをいただいております。

夜間の授乳により寝不足ではありますが、充実した生活を送っております。

空いた時間にBLOGを更新していきます。


秋分の日を迎え涼しくなってきました。

秋と体の変化をお伝えしたいと思います。

 

秋は気管や鼻に注意が必要です。

秋の風は乾燥しており、のどや鼻の粘膜を傷つけやすいため鼻炎や喘息、風邪の原因となりやすいです。

秋になり風邪の症状の患者さんが増えてきているようです。

夏に活発だった体は秋になり少しずつ内にしまい始めます。

激しい運動や活動は避けていきましょう。

窓を開け放って残った「陽気」をだしきり、

「涼しく清潔な気」を体内に入れて、「気」の入れ替えをすることが必要です。

 

夏から秋に変わることで、

憂いや悲しみの気持ちが出易くなります。

ある程度は季節の影響と受け止め、ゆったりと構えて微笑んで過ごしましょう。

 

体調がすぐれないという方は早めに漢方薬局にお越しください。

我慢することで症状も長引いてしまいます。

早めの対応をお勧めいたします。

 

その他にも気になる症状がある方はお電話にてご予約ください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

不安・疲れ・アレルギー・喘息・耳鳴り・ダイエットなど

2016年09月12日

不妊治療中のお酒 カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

育児に追われBLOGの更新が遅くなりました!

漢方薬局のスタッフ神菜です♪

 

今日は不妊治療中のお酒についてです。

妊娠するとアルコールはダメというのは皆さまご存知であると思います。

胎盤を通じてアルコールの影響が赤ちゃんに伝わってしまうのです。

すると脳や体の発達に影響を及ぼします。

では不妊治療中はどうなのでしょうか。

 

アメリカで行った飲酒と不妊治療の成績の関係を調べた結果:男女とも日常的にかなりの量を摂取するカップルは、それほど摂取しないカップルに比べて出産に至る確率は20%程度低く、

受精率は半分程度も低かったというデータが報告されています。

 

これらをみても控えた方が良いということがわかりますね。

ストレスにならない程度に控えましょう。

私も妊活中はお酒を控えてました。

現在授乳中でありトータルで2年以上もお酒が飲めない状況です。

お子のためにもここは我慢です。

お酒好きのかたに禁酒というのは辛いかもしれませんが、

未来の赤ちゃんのために必要なことですね。

 

お困りな症状がある方は松山漢方相談薬局へお越しください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順・耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息・ダイエットなど

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