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松山漢方相談薬局
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ブログ

『痩せていても、ダイエットがしたい』


昨日、銀座でダイエットの研修会があったのですが、その後どうしてもダイエットカウセリングして欲しいと連絡があり、研修後に慌てて薬局に戻りました。

薬局に来て頂いた女性は、外見からもダイエットが必要なのかと思うほどスリムで、ダイエットがしたいなど驚くほどです。

→これは私が描いている理想であって、本人にとっては深刻な悩みですよね。

 

ダイエットカウセリングをしていて、いつも心掛けていることは、痩せさせることだけが全てではなく、痩せてキレイになることで、自分の世界を少しでも変えて、自信を持ってもらうことだと思っています。

自信があれば、色々な人に会いたいと思うし、オシャレや美容、ショッピングや観光など、どこかに行きたくなるものです。

それだけでも、未来が少し変わりますもんね。

 

そのためには、まずは自分の体のことを知って頂く必要があります。

体組成計で何が足りなくて、何が多いのをまず知ってもらい、そのために何が必要なのかは人それぞれ異なるのです。

 

だから、マスコミやTVなどが言っているダイエット法や痩せる食材など、人それぞれ違うので混乱を招いている原因なのです。

 

来局された女性は、夕方に『たい焼き』を食べるのが大好きみたいですが、接客後には『たい焼き』を止めるのが楽しみとおっしゃってました。

今日、来て頂いた女性がキレイになれることを確信しました。

 

漢方、ダイエット、不妊症、自律神経失調症、更年期障害などのお悩みの方は、ご相談して下さい。

体質に合った漢方薬や自然薬を選ぶことがとても重要なことです。

体質改善や症状などにお困りな方は、ご相談して下さい。

 

KANPORO松山漢方相談薬局へのアクセス、ご予約、場所のお問い合わせなど、お気軽に045-718-6801までお願いします。

 

住所

横浜市鶴見区豊岡町2-2鶴見フーガⅡ 307

(JR鶴見駅西口、徒歩1分)

 

KANPORO 松山漢方相談薬局

松山 拓郎

『僕が漢方の魅力に引き込まれた理由』


すべてはバランスが大切だと思う。

世の中の全てのことが、ちょうどいい場所で落ち着くことである。

例えば、1+1=2であるのは誰でも知っていることだが、この世の中では1+1=2では、うまく行かないことの方が多い。

人間関係、仕事、家族、恋人、季節、太陽と月、朝と夜、経済など数えれば切りが無いほど、この世の中の全てがバランスを取ろうとしている。

もちろん私たちの体だって、健康を維持するためにバランスを取っています。

そのバランスが取れたところを難しい言葉で言えば自然治癒力があると言うんだね。

西洋医学を批判するつもりは全くないが、

痛みがあれば、解熱鎮痛剤。

眠れなければ、睡眠導入剤。

不安があれば、精神安定剤。

感染症があれば、抗生物質。

深く考えなければ、合理的な考えにも見えるが1+1=2の考えは、自然界では不自然なんですよね。

一時的には症状は楽になるがバランスが崩れている以上、バランスを整えなければ、何も解決にはならないのです。

漢方や自然薬には、症状を抑え込むのではなく、自然界のバランスを整えるのに最も適しているものだと思っています。

私がこれからも生きていくうえで、何が大切なことなのかを、漢方や自然薬から沢山教えて頂きました。

 

今後も漢方を通じて色々なことを学び、その学びを伝えていく仕事をして行きたいです。

 

 

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松山 拓郎

『気滞体質の養生法』

気滞とは、身体の巡る気が、ストレスなどの精神的要因によって滞ってしまう状態を言います。

気滞体質の特徴としては、イライラして怒りっぽい、気分が抑うつしやすい、のどに物が詰まったような違和感を感じる、口が苦い、ゲップやおならが出やすい、ため息がでる、月経前に乳房が張って痛むなどPMS(月経前症候群)の症状があるなどです。

季節では、特に今の時期の春に起きやすく、五臓六腑で言われる肝の失調により気の巡りが悪くなると考えるのです。

 

気滞体質の生活のアドバイス

日ごろから自分なりの気分の発散方法を見つけておくよう心がけましょう。瞑想や呼吸法で心を落ち着けたり、適度なスポーツやサウナなどで汗をかくと気の発散につながります。

 

気滞体質の食養生

イライラや頭痛、赤ら顔があるときは、熱性のある辛味の食材は控えましょう。

唐辛子、にんにく、ねぎ、しょうが など

おすすめの食材は、香りのある野菜など気の巡りをよくします。

レモンなどのかんきつ類、シソやパセリなどの香り野菜、あさり、しじみ、牡蠣など

 

気滞体質の方の強い味方の生薬  『麝香』(ジャコウ)

近年、情報社会が急激にすすみ、携帯やインターネットなどのストレスが、現代人のストレスを助長しています。老後や病気の心配、人間関係のイライラ、リストラ不安、ノルマのプレッシャーなど、現代人には常にストレスに囲まれて生活しています。そんな私たちにとってジャコウ(麝香)は、きわめて重要な意味を持つ生薬と言えます。

東洋医学では、全身に張り巡らされた経絡(気の通り道)に、目に見えないエネルギーである気が通じることによって健康が保たれていると考えます。

そして病は、精神的ストレスや運動不足、冷えなどによって、この気が滞ってしまうことから発生すると考えるのです。

ジャコウジカの雄のジャコウ嚢または嚢中の分泌物を乾燥したジャコウは、古来、全身の気の巡りを改善し、病を防ぐ高貴薬として用いられてきた生薬です。そのすぐれた効能はストレス社会においてなくてはならないものと言えるのです。

 

漢方、ダイエット、不妊症、自律神経失調症、更年期障害などのお悩みの方は、ご相談して下さい。

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松山 拓郎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

春の不眠に『能活精』


春の不定愁訴には花粉症、めまい、耳鳴り、頭痛、肩こりなどがあります。

いずれも寒さやストレスで気血のめぐりが悪くなり、(気血の排気ガス)である血熱が頭へ上がっていくことで引き起こされる状態です。これらは、いつの間にか身体のどこかが冷えていることの裏返しです。

また、(どうしよう)と思った瞬間に気血の流れは、きゅっと閉まって鈍くなります。

 

能活精の羚羊角は、(気血の排気ガス)を外へ出す(頭の換気扇)です。血熱が上がって眠れない興奮状態を鎮めてくれます。

よく受験生の集中力アップに使われますが、脳内環境が乱れているから集中したくても集中できず、寝てはいけない時に眠気に襲われるのです。

 

頭の中がすっきりしていれば、すべては自分の思い通りです。

 

漢方相談、ダイエット、不妊相談、自律神経失調症、更年期などのお悩み方、ご相談下さい。

 

 

 

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松山 拓郎

 

 

 

 

 

2014年03月16日

血液が汚れると病気になる!!! カテゴリー:

『血液が汚れると病気になる!!!』

~血液の汚れは万病の元。すべての病因の始まりはドロドロ血にあり。~


現代医学では『血液ドロドロ』『血が汚い』『瘀血』といった考え方に乏しく、その結果、検査数値の異常として表れない血液ドロドロと患者さんが訴える自覚症状は理解されないことが多い。

血液の汚れがほとんどの病気の始まりであり、その原因としてストレス・運動不足・食べ過ぎ・飲み過ぎなどが挙げられる。

その結果、血液が汚れ必要な栄養素や酸素が細胞に送れなくなると、さまざまな病気を引き起こすことになります。血液の汚れを改善することを怠り、病院などの対症療法(一時的に症状を抑える治療)に頼ると、さらに病状は悪化し治るどころか、さらに病気が増えていきます。

このような悪循環を断ち切り体の正常化を保ち、自然治癒力を高め、病気を根治していくことを信念に持って取り組んで参ります。

 

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薬剤師  松山 拓郎

春に起こりやすい自律神経失調症に注意

春になると『体調が悪いのに原因がわからない』といった患者さんを多くみます。さまざまな症状が出てくると、内科や整形外科、耳鼻科、婦人科などの一般科を受診する人が多いようです。

しかし、検査を受けてもこれといった異常は見つからず、『気のせいですよ』と言われたり、『低血圧症』『更年期障害』『慢性胃炎』『メニエル症候群』『坐骨神経痛』『生理不順』などの病名がつけられて、対症療法(表面に出ている症状に合った治療をすること)が行われたりします。

しかし、どんなに熱心に病院に通ってもよくならないために、結果としてドクター・ショッピング(何回も医師を変えること)を繰り返すことになりがちです。

漢方療法では、病気の原因を感情の変化、環境、生活習慣の3つが重なり合うことと考え、心と体を総合的にとらえて治療していきます。そのため漢方療法では、体質、食欲、栄養状態、病気の成り立ち、精神状態、生活態度など、その人に関するものすべてが治療のポイントになります。

漢方薬は、人間が本来持っている自然治癒力に働きかけて、心身のリズムを調和させていくものです。

最近では、ストレス社会や食事による添加物、農薬、人工甘味料、病院からの化学物質の大量投与により、肝臓や腎臓に負担をかけ、体のバランスを崩されている方が多く来局されます。

崩れてしまった心や体のバランスを整えるためにも漢方薬や自然薬、サプリメントなどで自然治癒力を引き出し、皆さんの中にある可能性を知るお手伝いをさせて頂きます。

 

自律神経失調症のお悩みご相談下さい。

KANPORO 松山漢方相談薬局

TEL 045-718-6801

 

漢方薬で花粉症を治す

漢方と言えば、(じっくり飲まないと効果がないのでは?)と思いの方が多いかもしれませんが、体質に合ったものを用いることで、症状を緩和する事はもちろんのこと、改善していくことは難しいことではありません。体質改善をするために長く使用するものもあれば、即効性のある漢方薬だってあるのです。

しっかりと体質を見極めた上で、体質に合った漢方薬を服用すれば驚く早さで体感できます。

 

花粉症の漢方薬 4つの利点

①、副作用が少なく、眠くなる成分が入っていない

→副作用となる、眠気、口の渇き、胃腸や肝臓の具合が悪くなるなどの症状が出にくい。

②、体質改善につながる。

→手足の冷えが治ったなどの他の気になる症状の緩和も期待できます。漢方で花粉症を改善したほとんどの方が実感しています。

③、飲み続けると薬の量が減り、もしくは必要なくなる。

→市販の薬は、効かないと処方される量が増える場合がありますが、漢方の場合お一人お一人の体質に合った漢方をオススメします。

④、手間がかからない。

→目がかゆい時に点眼薬、鼻に点鼻薬といった面倒な併用がなく、さっと飲むだけで済みます。

 

花粉症のお悩みご相談下さい。

 

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順調な生理をはぐくむ食事、睡眠、運動

不妊で悩む女性の多くが、生理トラブルを抱えています。健やかな心身が、妊娠しやすさにつながるとする漢方では、生理が女性の健康のバロメーターと考えます。

生理周期が長い、あるいは短いといった生理不順は、ストレスやダイエットでホルモンバランスが乱れるために起こります。また、生理前や生理中に、下腹部痛やイライラなどの症状があらわれるPMS(月経前症候群)は、瘀血がある証拠です。

ただし、人間の体は精密機械ではないので、無理をした際に生理周期が狂うのは、よくあること。あわててホルモン剤を使うのではなく、生理トラブル=生活を見直すサインと捉え、リラックスして体を休めましょう。

健康な体づくり、順調な生理のために、規則正しい『食事』『睡眠』『運動』の3つが必要です。忙しくても、このうちのひとつをキープすれば、妊娠力へのダメージは少なくて済みます。たとえば、不規則な生活を送っているのに、ダイエットをする、というのは避けたいところ。運動不足で外食が続いても、睡眠不足で外食が続いても、睡眠時間だけは確保したいものです。

また、生理が毎月あっても、排卵のない無排卵性月経の場合もあるため、油断は禁物です。ふだんから、生理の日数や経血量を観察し、子宮や卵巣の状態をチェックしましょう。

 

妊娠しやすい『生理』の4つチェックポイント

1、生理周期

25~40日が目安ですが、90日までの周期の乱れや無月経は、そのままでも正常に戻る可能性があるので、様子を見ましょう。生理不順でも、冷えと瘀血を治して母体をつくれば、妊娠は可能です。ホルモン剤で無理に生理を起こしても、無排卵では意味がありません。

2、生理の日数

3~7日が一般的。2日以下や1週間以上の場合には、血の不足や、瘀血がある可能性が。ダラダラ少量の出血が1週間以上続くなら無排卵性月経かもしれません。

3、経血の状態

健康な女性の経血量は、普通の血液より少し濃い色で、かすかな粘り気があります。瘀血があると、黒っぽく、レバー状の塊が見られます。経血がスムーズに排泄されないので、生理痛や生理不順、PMSの原因になります。

4、経血の量

経血量には内膜の厚さが関係します。排卵すると、受精卵のベッドとなる子宮内膜が厚くなりここで受精しない場合には、内膜がはがれて経血として排泄されるからです。つまり、経血量が少ないときは子宮内膜が薄く、受精卵が着床しにくくなります。原因は、無排卵で内膜が厚くならない場合と、『血』の不足や子宮の老化による場合とがあります。経血量過多の原因には、経血の排泄がスムーズでない場合、子宮筋腫などの場合があります。

 

不妊症のお悩みご相談下さい。

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赤ちゃんがほしい人は食べる果物の種類に注意

『冷たい水やアイスクリームは、体を冷やすから控えている』『飲み物は、温かいものを選ぶ』。そんな女性でも、何気なく飲んだり食べたりしているものの中に、冷えを促すものが隠れていることがあります。

たとえば、秋に出まわる梨や柿は、特に水気が多く、腎に負担をかけ、昔から流産のもとと言われます。

バナナやパイナップル、マンゴーなど熱帯原産の果物も、体の熱を冷ます働きがあり、日本人が食べ過ぎると冷えの原因になります。

無意識にとっている白砂糖が血流を悪くする

サラダなどの生野菜のほか、精製の過程でビタミンやミネラルが失われている白砂糖も冷えを促します。白砂糖を使ったお菓子ばかり食べていると、慢性的なビタミンやミネラル不足に陥って血流が悪くなり、体を冷やしてしまうのです。

もちろん、絶対お菓子はダメ、というわけではありません。

要はバランスの問題です。食事の時間がとれないから、お菓子でごまかすという食べ方ではなく、1日3食はきちんととり、そのうえで適度に楽しむぶんには、ストレス解消にもなるでしょう。

なお、飲み物の種類にも気をつけたいところです。たとえばコーヒーは、カフェインが血管を収縮させ、冷えを促しますから、なるべく避けてください。

 

不妊症の改善には、普段食べているのもを良くして、体質に合った漢方薬や自然薬が必要になります。

一人一人に必要な食養生や漢方薬など、詳しく説明いたします。

不妊症のお悩み相談して下さい。

 

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2014年01月26日

不妊症 『冷え対策』 カテゴリー:

生活習慣を見直して『温め生活』を!!

漢方では、冷えの原因を『虚弱』『瘀血』『気逆』『水毒』の4つに分けて考えます。不妊治療の際は、こうした冷えのタイプに、体質や体重などを考慮し、漢方薬をお渡ししています。

①虚弱による冷え

虚弱体質で、気力・体力ともに不足している状態が虚証です。熱を生み出す力そのものをもっていないため、体の芯から冷えています。

②瘀血による冷え

心臓から遠い下半身はただでさえ冷えやすいもの。骨盤内の子宮や卵巣が冷えると、血流が悪くなって瘀血がたまりやすく、排卵や着床を妨げます。

③気逆による冷え

ストレスなどが原因で、全身をめぐるはずの気が逆流して、上昇していく状態が気逆です。頭はのぼせているのに、下半身は冷えています。

④水毒による冷え

ストレスや睡眠不足で、水分が特定の部位に滞ってむくんだり、尿や汗の分泌異常を起こしたりする状態を水毒といいます。

どのタイプも、体を温め、滞った流れをよくすることで、必ず快方に向かいます。不妊の敵である冷えを追撃しましょう。

 

不妊に効く『温め生活』

①腕立て伏せ

女性が冷えやすいのは、筋肉の熱産生量が少ないから。自分の体重を支えられるくらいの筋肉をつけて。腹筋やダンベル体操もおすすめ。

②半身浴

下半身をじっくり温めるには、半身浴がおすすめです。夏でもシャワーだけでは芯まで温まらないので、必ず入浴を。

③温めファッション

冷えは、足首から入ってふくらはぎ、太もも、下腹部を冷やします。素足やキャミソールは避け、靴下を履き、常に羽織りものを忘れずに。

④食べ物

漢方の古書『本草備要』に、体を温め、すべての臓器の動きを活性化されると書かれているショウガを、積極的に摂りましょう。

 

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