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「フーガ2」の3階にございます。
お気軽にお立ち寄りください。お待ちしております。

松山漢方相談薬局
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TEL:045-718-6801
松山漢方相談薬局へのアクセス

9月, 2016年

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在、生後52日の男の子の育児中でお休みをいただいております。

夜間の授乳により寝不足ではありますが、充実した生活を送っております。

空いた時間にBLOGを更新していきます。


秋分の日を迎え涼しくなってきました。

秋と体の変化をお伝えしたいと思います。

 

秋は気管や鼻に注意が必要です。

秋の風は乾燥しており、のどや鼻の粘膜を傷つけやすいため鼻炎や喘息、風邪の原因となりやすいです。

秋になり風邪の症状の患者さんが増えてきているようです。

夏に活発だった体は秋になり少しずつ内にしまい始めます。

激しい運動や活動は避けていきましょう。

窓を開け放って残った「陽気」をだしきり、

「涼しく清潔な気」を体内に入れて、「気」の入れ替えをすることが必要です。

 

夏から秋に変わることで、

憂いや悲しみの気持ちが出易くなります。

ある程度は季節の影響と受け止め、ゆったりと構えて微笑んで過ごしましょう。

 

体調がすぐれないという方は早めに漢方薬局にお越しください。

我慢することで症状も長引いてしまいます。

早めの対応をお勧めいたします。

 

その他にも気になる症状がある方はお電話にてご予約ください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

不安・疲れ・アレルギー・喘息・耳鳴り・ダイエットなど

2016年09月12日

不妊治療中のお酒 カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

育児に追われBLOGの更新が遅くなりました!

漢方薬局のスタッフ神菜です♪

 

今日は不妊治療中のお酒についてです。

妊娠するとアルコールはダメというのは皆さまご存知であると思います。

胎盤を通じてアルコールの影響が赤ちゃんに伝わってしまうのです。

すると脳や体の発達に影響を及ぼします。

では不妊治療中はどうなのでしょうか。

 

アメリカで行った飲酒と不妊治療の成績の関係を調べた結果:男女とも日常的にかなりの量を摂取するカップルは、それほど摂取しないカップルに比べて出産に至る確率は20%程度低く、

受精率は半分程度も低かったというデータが報告されています。

 

これらをみても控えた方が良いということがわかりますね。

ストレスにならない程度に控えましょう。

私も妊活中はお酒を控えてました。

現在授乳中でありトータルで2年以上もお酒が飲めない状況です。

お子のためにもここは我慢です。

お酒好きのかたに禁酒というのは辛いかもしれませんが、

未来の赤ちゃんのために必要なことですね。

 

お困りな症状がある方は松山漢方相談薬局へお越しください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順・耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息・ダイエットなど

2016年09月03日

お困りな症状 カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局の神菜です♪

松山漢方相談薬局にはたくさんの方が来局しております。

長年辛い症状のある方から急性の症状の方

西洋医学で治療中の方もいらっしゃいます。

 

女性疾患

不妊症・生理痛・生理不順・不正出血・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・月経前症候群(PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良・更年期障害・乳腺炎

 

精神

うつ病・不眠症・不安神経症・パニック障害・過呼吸症候群・強迫神経症

 

皮膚疾患

じんましん・日光性皮膚炎・老人性乾皮症・アトピー性皮膚炎・ニキビ・脂漏性皮膚炎・帯状疱疹・口内炎

 

消化器系

逆流性食道炎・十二指腸潰瘍・萎縮性胃炎・内臓下垂・下痢・便秘・潰瘍性大腸炎・過敏性腸症候群、

 

腎系

前立腺炎・膀胱炎・尿道炎・頻尿・尿もれ・過活動膀胱・尿管結石・腎臓結石

 

呼吸器系

気管支炎・ぜんそく・小児ぜんそく

 

整形

腰痛・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・ぎっくり腰・ひざ痛・変形性膝関節症・五十肩・リウマチ

 

多い症状

貧血・冷え症・低血圧・低体温・頭痛・肩こり・めまい・メニエール・むくみ

 

その他

自律神経失調症・多汗症・いぼ痔・きれ痔・痔ろう・脱肛

がん・腫瘍・起立性調節障害・チック症・夜尿症・眼精疲労

ドライアイ・高血圧・耳鳴り・突発性難聴

高中性脂肪・高コレステロール・痛風・糖尿病・

風邪・花粉症・アレルギー性鼻炎・蓄膿症・副鼻腔炎

扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・感染性胃腸炎

など

お困りな方はお電話にてご予約ください。

2016年09月01日

漢方での秋の症状 カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在育児中であり、お休みをいただいておりますが、

BLOGを載せていきたいと思います☆

今日から9月になり秋に近づいていますね。

洋服も秋服が出てきました(#^^#)

秋色はとっても好きなので秋の服はワクワクします☆

 

そんな秋に気を付けることをまとめます!

 

秋になると大気中の湿気が少なくなりカラッとしてきます。

その影響が呼吸器に影響してきます。

喉や鼻・皮膚

さらに漢方の考えで肺と大腸は密接な関係があるため、

大腸にも注意が必要です。

さらに肺は体液の代謝や体温調節機能・免疫機能などの一部も担っています。

症状

のどの痛み

空咳や痰が絡む

肌がカサカサして荒れやすい

上半身がほてる

吐き気がある

歯ぐきのはれや痛み、又は出血しやすい

など

 

松山漢方相談薬局では体調に合わせて漢方薬をお譲りしております。

気になる症状がありましたらご相談ください。

 

完全予約制となっておりますのでお電話ください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

疲れ・不安・アレルギー・喘息・ダイエットなど。

 

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