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松山漢方相談薬局
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8月, 2016年

2016年08月31日

肌の老化を防ぐためには! カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

現在生後29日の男の子の子育てに専念中で、

薬局はお休みをいただいております!

皆様にお会いできる日を楽しみにしてます!(^^)!

 

今日のテーマは

[肌の老化を防ぐ栄養素]について

人間の体の細胞は日々生まれ変わっております。

その中で栄養素はとっても大事な役割をしています。

 

ビタミンC:メラニンの生成を抑える栄養素であるため、紫外線によるしみやそばかすを抑える。そのほかにも保湿・鎮静・収斂・除菌・美白・活性酸素の消去・コラーゲン生成の働きをする。

 

ビタミンA:肌(粘膜)を丈夫にし潤いを保つ。

その他にも抵抗力を高め、風邪や病気にかかりにくい体にしてくれ、アレルギーも防いでくれる。


ビタミンB:新陳代謝に関わり、不足するとニキビや肌荒れ・口内炎などができる。

ビタミンB群はビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、葉酸、ビオチン、パントテン酸の8種類ある。

 

ビタミンE:活性酸素の働きを抑え肌の老化を防ぐ。

血行を良くし、シミ対策につながる。

ごま油・モロヘイヤ・かつお・ナッツ類・まぐろ・かぼちゃなどに多い。

 

その他にも亜鉛やマグネシウム・ヨウ素・アミノ酸なども肌にとって重要な栄養素となります。

 

和食中心の食事を心がけ、

「まごはやさしい」の食事を意識して食べましょう(#^^#)

 

KANPORO松山漢方相談薬局ではお困りな症状に合わせて漢方をお選びいたします。

その人の体質や体格・体力によって選ぶ漢方は変わってきます。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

不安・疲れ・耳鳴り・ダイエットなどでお困りな方はお電話にてご予約ください。

ダイエットカウンセラーの神菜です。

今日も健康情報載せていきます!(^^)!

 

最近は添加物の危険性について載せていますが、

そもそもなぜ添加物が体に悪いのかをまとめていきます。

「食品添加物とは」

食品の製造の過程においてまたは食品の加工・保存の目的で、

食品に添加・混和・浸潤その他の方法によって使用するもの。

 

一般には添加物メーカーが原料メーカーから仕入れた原料をブレンドして、練り製品用・水産加工食品用・食肉加工食品用などの用途別に添加物を作る。

お惣菜やコンビニ食品などの日持ち向上剤や食品の見た目を保つ着色料などで使用。

[種類]

着色料・保存料・酸化防止剤・発色剤・イーストフード・乳化剤・栄養強化剤・甘味料・増粘剤・安定剤・ガムベース・香料・酸味料・調味料・PH調整剤

 

添加物は使用基準さえ守っていれば大丈夫と言われていますが、

添加物をたくさんとった時の症状や被害も見られています。

添加物は消費者のためではなく、業者の利益のためということは覚えておいてもらいたいです。

 

出来るだけ食材を購入し手作りをお勧めします。

日々の積み重ねが健康を害します!!

 

KANPORO松山漢方相談薬局では自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息・不眠症・不妊症・月経不順・ダイエットなどでお困りな方はお電話にてご予約ください。

こんにちは♪( ´▽`)

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

ダイエット専門ページを作りました♪♪

これからダイエット情報は新しいページに載せていくのでよろしくお願いします。

皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

夏でも冬でも大好きなアイスクリームの選び方についてまとめたいと思います!

 

「アイスクリームの選び方」

ダイエットカウンセリングを行っていて、

大好きな人も多いアイスクリーム!

ダイエット中でも食べたいですよね。

アイスの種類が4つあります。

①アイスクリーム

②アイスミルク

③ラクトアイス

④氷菓

この4つの種類です。

 

アイスの入れ物に表記されていますので見てみてください。

 

①アイスクリーム

乳固形分15%以上、乳脂肪分8%以上

4つの中でもっとも脂肪分が多いアイス。

ハーゲンダッツやMOW・ピノ・牧場しぼりなど

 

②アイスミルク

乳固形分10%以上、乳脂肪分3%以上

乳成分は少ないものの、植物性脂肪が配合されていることがありカロリーが低いとは限らない。

 

③ラクトアイス

乳固形分3%以上

乳成分は少ないものの、

爽・スーパーカップ・パピコなど

 

④氷菓

乳固形分3.0%未満

果汁を凍らせたアイスキャンディーやシャーベットなど。

上記3種のアイスクリーム類とは別扱い。比較的カロリーが低いものが多いです。

 

上にいけばいくほどカロリーは高いです。

しかし②や③は添加物が多く含まれています。

 

■「安定剤」
一般に安定剤と呼ばれているものは、高分子化合物で、組織を滑らかにし、保形性をよくし、空気の混入(オーバラン)をコントロールします。

■「乳化剤」
牛乳中の脂肪は液体ではなく、細かい粒子の固体が液体の中に浮かんでいる状態です。これが激しい攪拌で壊されたまま凍結すると、脂肪粒子と氷の結晶と細かい空気の泡とからなるアイスクリームの組織が不均一になってしまいます。乳化剤は、このような状態を防ぎます。

■「香料」
アイスクリームにはそれぞれ特有の風味があります。その香りを強めたり改良するために調合香料が使われます。

■「着色料」
アイスクリームの自然の色を補ったり、改良するために着色料を使用する場合があります。

 

低カロリーで添加物が多いと健康を害すため、

なるべく①番のアイスクリームを選ぶと良いでしょう。

 

 

KANPORO松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

耳鳴り・不安・疲れ・アレルギー・喘息などでお困りな方はお電話にてご予約ください。

こんにちは♪(´ε` )

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

食後の2〜3時間に寝ると太ると昔から言われていますが、実は太るだけでなく様々な病気のリスクも高くなってしまいます。

その病気のリスクについて載せていきたいと思います、

 

①逆流性食道炎のリスク

食後に横になってしまうと胃酸が逆流してしまう可能性と、それが慢性化してしまうと食道癌になってしまうリスクも高くなってしまいます。

 

しかし食べてすぐに自分の身体の右側を下にして横になることは消化を助けてくれて健康に良い場合もあります。

注意点としては寝るのではなく横になること、逆流性食道炎の方は横になるのも避けてください。

 

②脳卒中などのリスク

食後は食べ物の消化をして吸収するため、胃や腸の血液の流れは増えます。しかし一方で大脳の方は血液が減ってしまいます。

なので食べてからすぐ寝てしまうと脳の血液が足りなくなってしまい、脳卒中のリスクが高くなってしまいます。

 

③睡眠の質が悪くなってしまう

食後すぐに寝てしまうと身体(胃や腸など)に負担をかけ、消化機能が低下してしまいます。

消化機能が低下してしまうということは、長時間胃に食べ物が消化出来ずに残ってしまうので朝起きた時に胃に不快感があるかもしれません。

 

睡眠の質が悪くなってしまうと肌荒れの原因にもなります。

 

④太りやすい

夜に食事したものはエネルギーになりにくいため、脂肪として蓄積されていくため太りやすくなってしまう。

 

食後すぐに寝てしまうと様々な病気のリスクが高くなってしまったり、太りやすくなってしまう原因でもあります。

そのような病気の予防のためにも食後は3時間は寝ないようにしてください。

 

松山漢方相談薬局ではダイエット、胃腸虚弱、貧血、不眠症、不妊症、月経不順、生理痛、高血圧、糖尿病、めまい、耳鳴り、難聴、便秘、肩こり、頭痛、腰痛、関節痛、白髪、体力の低下、精神的疲労、喘息、蕁麻疹、アレルギー、アトピー、ニキビ、皮膚疾患などお困りの症状がありましたらお電話でご予約ください。



ダイエットカウンセラーの神菜です。

今日も健康情報を載せていきたいと思います。

 

今日のテーマは「添加物の多いふりかけについて」です。

お弁当やご飯のおともに食べている人も多いふりかけ。

原材料をしっかり見たことがありますか?

子供にも人気なキャラクターふりかけはカラフルで危険な添加物が多く使われています。

 

特に注意したいコチニール(カルミン)色素が使われているもの。

パッケージに表示されているので、よく見ればわかります。

また、甘味料としての甘草やステビアも避けたほうが良いです。

アミノ酸などの調味料も危険な添加物の一つです。

アミノ酸は添加物を一括表示しています。

アミノ酸の中には現在56種類の添加物があります。

 

ふりかけの表示を見てなるべく添加物の少ないものを選びましょう。

または一から自身で作ると良いでしょう。

ゴマ・しらす・鰹節・醤油・干しエビなどを炒るだけでできちゃいます!(^^)!

 

お困りな症状がある方は松山漢方相談薬局にお電話にてご予約ください。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

アレルギー・不安・疲れ・ダイエットなどでお困りな方。

 

 

 

夏バテ予防食材 カテゴリー:

こんにちは♪( ´▽`)

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

今日は夏バテしにくい食材について載せていきたいと思います。


①豚肉

ビタミンB1が豊富に含まれています。ビタミンB1には炭水化物をエネルギーに変える働きと、夏バテ予防や回復の効果があります。

また疲労回復の効果がある玉ねぎと一緒に1品作ると良いかもしれません。

 

②うなぎ

夏バテ予防に必要なミネラルやビタミンB群が豊富に含まれています。

 

③カツオ

たんぱく質、ビタミンB群、ミネラル、鉄分などの夏バテ予防には欠かせない栄養が豊富に含まれています。

 

④玉ねぎ

①の豚肉でも少し載せましたが、玉ねぎには疲労回復の効果があります。

血流を良くしてくれるため風邪やエアコンの冷え性の予防にもなります。

 

⑤夏野菜や果物

夏が旬の緑黄色野菜にはビタミンやβカロチンが豊富に含まれています。

緑黄色野菜にはスタミナを上げてくれる栄養素も含まれていることや、夏バテで起こった消化不良や食欲不振を防いでくれる働きがあります。

 

など夏バテ予防の食材があります。

暑い日が続くときには上記のような食材がオススメです。また、夏バテしないためにも以前ブログに載せた夏バテしにくい生活習慣についても大切になってくるので是非見てください。

 

松山漢方相談薬局ではダイエット、白内障、緑内障、不眠症、不妊症、月経不順、生理痛、自律神経失調症、更年期障害、拒食症、胃腸虚弱、めまい、耳鳴り、動悸、息切れ、疲れ、ストレス、肩こり、腰痛、頭痛などの症状でお困りの方お電話でご予約ください。

こんにちわ( ´ ▽ ` )ノ

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

骨盤が歪んでしまうことでどのようなデメリットがあるのでしょうか?

代謝の低下

筋肉の低下

肩こり

腰痛

便秘

ポッコリお腹

などの症状の原因になりやすくなってしまいます。


上記のような症状に悩まされる前に日常生活の中で骨盤の歪みの原因となっている座り方を確認してみましょう。

 

①女の子座り(アヒル座り・ぺたん座り・トンビ座り)

 

②横坐り

 

③あぐら

 

 

左右対称でない座り方は重心がどちらかに偏ってしまっていることや、股関節を外に開いてしまうと骨盤が歪んでしまうことが骨盤の歪みの原因になります。

 

一番骨盤に歪みを出さない座り方としては長座がオススメです。


この時に猫背や骨盤が立っている時と同じ状況になるように意識するようにして座れば骨盤が歪みにくくなると思います。

 


松山漢方相談薬局ではダイエット、胃腸虚弱、不眠症、不妊症、月経不順、生理痛、皮膚炎、ニキビ、アトピー、アレルギー、喘息、鼻炎、蓄膿症、ストレス、疲れ、更年期障害、自律神経失調症、うつ病、拒食症、耳鳴り、リウマチ、関節痛、認知症、がん予防、肝炎、膵炎、生活習慣病、貧血、高血圧などお悩みの症状がありましたらお電話でご予約ください。

こんにちは(´-`).。oO(

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

玉ねぎの効果でよく耳にする言葉は『血液をサラサラにしてくれる』ですが、玉ねぎはそれだけの効果しかないのでしょうか?


今日は玉ねぎのあまり知られていない効果について載せていきたいと思います。

 

まず玉ねぎにはダイエット効果があります。

・新陳代謝を高めてくれるので、痩せやすい身体を作る

・脂肪吸収を抑える

・老廃物のデトックス効果

・腸内環境を整える

 

など血液をサラサラにしてくれるだけではなく、ダイエットをしている方には嬉しい味方に食材になります。

 

しかし‼︎ダイエットに効くからと玉ねぎの食べ過ぎは食欲促進の効果があるので逆に食べ過ぎてしまいます。1日の摂取量は約50gと言われているので、何か玉ねぎを使ったおかずを1品増やしてみると良いかもしれません。

 

さらに一緒に食べた方がより効果が上がる食べ物は大根、人参、ごぼうです。

美肌効果には人参、サンマ、調味料としてワサビと一緒に食べるのがオススメです。

 

ぜひ食卓のご飯に玉ねぎをプラスして食べてみてください。

 

 

松山漢方相談薬局ではダイエットカウンセリングを行っております。

 

他にも喘息、動悸、息切れ、目眩、耳鳴り、皮膚炎、ニキビ、アトピー、アレルギー、食欲不振、胃腸虚弱、自律神経失調症、更年期、がん予防、不眠症、不妊症、疲れ、肩こり、冷え性、蕁麻疹、鼻炎、便秘、心身症、頻尿、白内障、緑内障、白髪、抜け毛などお困りの症状がありましたらお電話でご予約ください。

ダイエットカウンセラーの神菜です。

日々食べる食事は気を付けることがいっぱいです。

特に日本は食品添加物が多いからです。

身体に悪くない基準で食品は作られていますが、

添加物の多い食品をたくさん食べた時の実験はされていません。

たまに食べるのは良いと思いますが、

日々食べるものこそ気をつけましょう。

 

今日はマヨネーズについてです。

マヨネーズの場合、

主原料のお酢が品質の良し悪しを左右します。

安い化学合成酢はツーンと鼻につく臭いがきつく、そのままマヨネーズには使えません。

そこに化学調味料を入れお酢のカドが取れ臭いも取れます。

それによりコストをかなり下げることが出来るのです。

よくカロリーカットのマヨネーズを見かけますが、

油分を抜いたところには化学調味料が使われているのです。

いくらカロリーを抑えたからといって、添加物が多く含まれていては

身体に毒です。

 

どのようなものを選ぶのが良いか。

醸造酢・食用植物油・卵がどのような種類が使われているかわかるものを選ぶと良いでしょう。

 

体調でお困りな方は松山漢方相談薬局にお越しください。

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