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松山漢方相談薬局
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ブログ

2017年02月28日

自然治癒力と食養生の関係 カテゴリー:

皆さまこんにちは!(^^)!

松山漢方相談薬局スタッフ神菜です。

 

昨日はスタッフ一同研修会に参加させていただきました。

埼玉県の薬局の先生のお話しでした。

ご講演の内容は自然治癒力と食生活や生活環境との繋がりなどです。

[身体は地球の様々なものからできている。

空気・水・食べ物など体内に含まれればすべて自分‼

単体で考えると自分は一つと小さく見えるが、実は地球上の様々なものが自分となりうる、開放的な存在である。

よって自分を作るには、環境や食べ物の選択などがとっても大切になっていく。

その中でも自然治癒力と食生活や環境はとっても密接な関係である。

身体によいと言われる食べ物はたくさんあるし情報も出回っている。

その前にやはり添加物や農薬などに気を付ける方が先である。]

現代社会で、添加物や農薬を一切取らずに生活している人は本当に少ないです。

添加物や農薬を摂ってしまう現代だからこそお勧めしたいものがあります。

私も何年も飲み続けているものです。

ミトコンドリアに栄養を与え、体の活性酸素を除去してくれます。

本当に素晴らしいものだと確信しています。

病気の大本の大本に正しい栄養素を入れてあげましょう。

気になる方は松山漢方相談薬局に御相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年02月25日

花粉症に漢方が効く? カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

 

花粉症の季節がやってきました。

鼻水や目のかゆみ・鼻のかゆみなどで悩んでいる人は多いと思います。

病院に毎年通い、抗アレルギー剤や抗ヒスタミン剤、ステロイド剤などを使用している人もいるでしょう。

毎年同じ薬を飲んで効かなくなってしまってはいませんか?

そんなときは漢方薬をお勧めします。

西洋のお薬に抵抗がある人にもお勧めです。

実は漢方薬は花粉症にとっても効果あるのです。

 

漢方での花粉症は風邪と同じ考えです。

薬局に来て、花粉症の漢方を飲んだ方は20分後には「鼻の通りが良くなった」「鼻水が止まった」など聞かれています。

漢方薬の良いところは、体のバランスを整えるため、他の症状の改善にも繋がります。

その人の症状に合わせてお薬をお渡しいたしますのでご相談ください。

 

花粉症は目や鼻の症状だけで無く、頸椎症や四十肩、腰痛、坐骨神経痛など、整形外科領域の症状が、花粉症の時に悪化する事があります。

歯痛や顎関節炎、舌痛などの、口腔外科領域の症状が、花粉症の時に悪化する事もあり、漢方ならば花粉症と一緒に治療をします。

 

漢方なら、妊娠中や授乳中、乳幼児でも、それぞれの体や状況に応じて安心して利用できる薬があります。

漢方薬はきちんと体質に合わせることで効きます。

お困りな方は御相談ください。

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 

 

皆さまこんにちは!(^^)!

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

 

ダイエットに漢方?と思っている方は多いと思いまます。

良く、痩せる漢方と売り出した商品もありますね。

実際には、直接脂肪を燃やす漢方はありません(@_@)

体のバランスを整え痩せやすい身体を作るということが正しいと思います。

実際に疲れやすく痩せにくい体質になっている人はとっても多いです。

脂肪を燃焼しないように働き、体のバランス(ストレスに勝つ)を保とうとすると痩せるどころか、体重は増えていきます。

そんな方は漢方も一緒に併用しながらダイエットを行っていくのが良いでしょう。

その他にも、便秘・尿不利・精神的ストレスにより過食になっている・怒りの感情が多い・血行不良状態・食べ過ぎで食欲が旺盛になっている体質・水太り・浮腫みが多い・汗をかいても浮腫みがとれないなど、

うまく体重が減らないという方は一緒に御相談ください。

痩せる体を一緒に作っていきましょう。

 

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 



皆さまこんにちは(#^^#)

ダイエットカウンセラーの神菜です。

今日のテーマは

「カルシウムが足りてないだけじゃない!吸収できていない食生活」

現代人の7割は1日に必要なカルシウムが取れていない現実。

カルシウムは骨を作るだけでなく、血液の凝固、動脈硬化・高血圧の予防、筋肉を動かす、イライラの解消、ホルモンの分泌、細胞分裂を促進、脳や神経などへの情報伝達など様々なところで活躍しています。

花粉症等のアレルギー体質が増加しているのも、カルシウム不足が関係しているともいわれています。

ただカルシウムのある食材を食べればよいというわけではありません。

加工食品に使われている添加物や甘い物、炭酸飲料、動物性たんぱく質などがカルシウムの吸収に悪影響になります。

松山漢方相談薬局では漢方薬とともに必要な栄養素もお譲りしています。

まずはどのような体質・体調なのかをチャックし食生活などのご指導もさせていただきます。

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年02月17日

子供の成長に漢方薬 カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在6か月の男の子の育児中です。

育児をしていると成長時期や季節によって違う難題にぶつかります。

新生児期(0カ月~1カ月)のころは産後の傷の痛みや、母乳の出具合や痛みなど、夜間頻回授乳のため不眠、うつ症状・・・

乳児期(1歳未満)は人見知りや離乳食を食べない・夜間起きる・皮膚異常など

幼児期(6歳未満)はやだやだ期・自我が出てきて起こりやすい・食事を食べない・好き嫌いが多い・夜間起きるなど

 

子供の成長は早いですが、それぞれの時期で悩みは尽きないですね。

今回はそれぞれの時期に合わせて漢方薬がお勧めであることをご紹介します。

実際に私は、妊娠前・妊娠中・出産後・育児中…

その時の体調に合わせて漢方を飲んでいます。

妊娠前は月経不順があったため、そこに合わせて飲んでいました。

妊娠中は赤ちゃんにも栄養がいくように内服し、私に貧血があったため、血液を作る漢方を飲んでいました。

出産後は長いお産になったため、体力をつける漢方や母乳の出が良くなる漢方、子供に栄養がいく栄養素などを摂っていました。さらにアトピー性皮膚炎が悪化したため、皮膚への漢方も飲みました。

現在育児中では子供が乳児湿疹をおこしたため、煎じ薬と栄養素を飲んでいます。

 

これらを見ても、時期でいろいろな問題を抱えています!

漢方を飲まずに生活していたら産後うつや皮膚異常に悩ませれ続けていたと思います。

漢方は妊娠中や授乳中でも飲めるものもあるため助かります。

 

子供の成長は、先天的な遺伝的と後天的に飲食や呼吸から得られるものがあります。

それぞれに合わせて漢方をお渡ししていきます。

 

健康な方が健康なうちに御相談くださる方も多くいます。

気になる方は御相談ください。

 

その他にも様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

2017年02月16日

漢方で歯ぎしりが良くなるの? カテゴリー:

 

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日のブログテーマは、

「歯ぎしり・喰いしばり」です。

歯ぎしりや喰いしばりが漢方で良くなるのかと感じている人は多いでしょう。

実際に漢方で軽減している人は多くいます。

歯ぎしりや喰いしばりは漢方では「肝」にあたります。

え?肝臓?と思う方多いと思いますが、 肝臓のことではありません。

漢方で言う「気」「血」「水」のうち、気を巡らせ、血をためる働きをし、自律神経と関係があります。

漢方で言う「肝(かん)」の働きがよくないと気が巡らないためイライラや腹部膨満感・げっぷが出るなどの症状が現れます。さらに肩こり・目の疲れ・爪が割れやすいなどがあります。

これらの症状を伴う歯ぎしり。

または

貧血・冷え性・めまい・疲れやすい・気持ちが沈む・不安・不眠・顔や爪の色が白っぽい症状が伴う歯ぎしりかで漢方は異なります。

 

その他にも「腎」に関わる歯ぎしりもあります。

自身で判断するのではなく、しっかり専門的知識のある松山先生にみてもらいましょう。

 

様々なご相談があります。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 

 

皆さまこんにちは(#^^#)

最近漢方の特集がテレビで見られるようになってきました。

それと同時に、健康志向の方も増えてきたように感じます。

 

普段から気になることが、病気になる前兆であることを知っていますか?

例えば、目にクマができやすい・顔にシミが出来ている方は歳をとったのかしらと思いがちですが、漢方ではお血という血液の滞りを指します。

他にも肩の痛みや腰の痛みが移動したり痛いときと痛くないときがある場合もお血という状態が多いです。

他にも、肌がカサカサでザラついている・唇の色が黒みを帯びている・歯茎が紫がかっている・舌が黒ずんでいる・頭痛・下腹部が痛くなる・あちこちに血管が浮き出ている・へその周りを押すと痛みがある・痔になりやすい・生理不順、生理痛がある

などの症状です。

気になるけど、生活を送れないほどではないため、治療を求めない人は多いでしょう。

血流が悪いと、全身でエネルギー代謝を行う毛細血管に酵素が届かない上、脂肪燃焼酵素リパーゼも活性しにくくなって痩せにくい身体になります。


また女性ではお血があると骨盤内にうっ血が起こり、冷えやすくなったりホルモンバランスを乱すことにもつながります。

そのままにしておくことで、高コレステロール血症、高血圧、血糖値が高い、高脂血症などに繋がり、糖尿病・脳血管障害・心疾患など危険度が高くなりますので、すぐにでも対策が必要です。

 

気になる兆候がある方は松山漢方相談薬局にご相談ください。

今のサインを見つけオーダーメイドで漢方をお渡しいたします。

 

その他にもたくさんのご相談があります。

自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・不眠症・不妊症・乾燥肌、ニキビ、アトピー、アレルギー、花粉症、風邪、インフルエンザ、腰痛、頭痛、関節痛、がん予防、免疫力の低下、疲労、高血圧、低体温、生理不順、月経痛、不眠症、関節痛、貧血、食不振、脂肪肝、糖尿病、心身症、認知症、冷え性など。

 

これらの地区の方からご相談いただいております。

横浜市鶴見区・横浜市港北区・横浜市神奈川区・神奈川県旭区・神奈川県中区・神奈川県港南区・神奈川県南区・神奈川県緑区・神奈川県保土ヶ谷区・神奈川県戸塚区・神奈川県磯子区・神奈川県泉区・神奈川県瀬谷区・神奈川県青葉区・川崎市・東京都立川市・東京都港区・東京都大田区・東京都多摩市・東京都目黒区・世田谷区・船橋市・大島・北海道・新潟市など

 

2017年02月13日

疲れる方への漢方 カテゴリー:

皆さまこんにちは!(^^)!

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

今日は「疲れ」についてです。

疲れると一言で表せますが、実は漢方ではたくさんの原因があるのです。

症状

朝起きるとだるく、疲れが取れない。

朝の目覚めが良くない。

疲れると頭や肩が痛い。

疲れて動く気になれない。

眠い。

めまいがする。

集中力がない。

イライラする。

 

などの症状でお困りではないですか?

 

漢方での考えを紹介いたします。

西洋医学では疲れといえばビタミン剤・うつ状態には抗うつ剤のみで治療法がありません。

漢方では気・血・水のバランスで心身共に保っていると言えます。

疲労は、ストレスや、過労、虚弱体質などが原因で、「気・血・水」のうち、活力の源である「気」が不足して起こると言われています。また、その状態が続くと「血」の流れ、「水」の流れが悪くなり、心身ともにより疲れやすいカラダになってしまいます。

原因がどこからくるのか、きちんと見てもらい正しい漢方薬を選んでもらいましょう。

松山漢方相談薬局ではオーダーメイドで漢方をお渡しいたします。

辛い症状をそのままにするのではなくしっかりケアしていきましょう。

 

 

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・不眠症・不妊症・吐き気・腹痛・花粉症・喘息・アトピー・ダイエット・高血圧・しびれ・むくみなどでお困りな方も多くいらっしゃいます。

 

2017年02月06日

白髪が増えてきたかた‼ カテゴリー:

皆さまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在6か月のハーフバースデーを迎えた男の子の育児中でお休みをいただいております。

今日のテーマは「白髪」です。

最近になって白髪が増えてきた方や子供のころから多くあるという方。

漢方での白髪は「腎」に繋がります。

腎は泌尿器系、生殖器系、ホルモン代謝系、カルシウム代謝系、自律神経系、免疫系などの働きを言い腎臓とは少し異なります。


その「腎」の働きが、弱ったり衰えたりすることを「腎虚(じんきょ)」といいます。


「腎虚」が進むと、このような症状に繋がります。

不妊症、精力減退、不感症、精子減少症、無精子症、発育不良、生理不順、無月経、足腰のだるさ、疲労感、風邪をひきやすい、抜け毛、白髪、冷え性、歯抜け、物忘れがひどい、骨粗鬆症、骨折しやすい、頻尿、尿もれ、失禁、前立腺肥大症、めまい、耳鳴り、食欲不振、下痢しやすい、お腹が冷たいなど

老化とともに現れる症状ともいえます。

気になる方は御相談ください。

オーダーメイドで漢方薬や栄養素などお伝えしていきます。

 

2017年02月03日

漢方の良いところ カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局の神菜です。

現在育児中でありお休みをいただいておりますが、健康情報を発信していきたいと思います。

 

テレビで漢方の特集が行われており、多くの患者様が来局しております。

まだ漢方がどのようなものかわからない方のために、漢方の特徴をお伝えしていきます。

①漢方は症状の原因に着目するため、お困りの症状以外のところが良くなることもある。

西洋医学は困った症状を抑える対症療法を得意としておりますが、漢方ではなぜその症状があるのかをみていくため、根本的治癒に繋がります。

 

②未病を治す

まだみえぬ体質を良くしていける。体のバランスを整えるため、健康的な身体へと向かっていきます。

 

③体の負担が少ない

西洋医学では副作用が多く見られますが、基本的に体質に合った漢方を飲むことで副作用は少ないと言えます。

そのためには正しい漢方を選んでもらえる、松山漢方相談薬局をお勧めいたします。

 

④西洋薬と併用できる

辛い症状を西洋薬で取りながら、根本的な部分を漢方薬で治療を行うという方もいます。

専門家の松山先生にみてもらい相談しながら行います。

 

病院に長く通ってもよくならない方や長年辛い症状が取れないかた、最近になって困った症状が出てきた方、いろいろな方に漢方をお勧めいたします。

お困りな症状

自律神経失調症・更年期障害・めまい・耳鳴り・不安・疲れ・不眠症・不妊症・消化器症状・糖尿病・腎臓病・がん・アレルギー疾患など。

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