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漢方コラム

弱くなった野菜

2018.01.13

みなさまこんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局のスタッフ神菜です。

現在1歳5カ月の男の子の育児中です。

子供を育てるにおいて食事がいかに大切かを日々感じています。

今日は現代の野菜について載せたいと思います。

1日の野菜摂取量は350g必要ということは御存じの方も多いでしょう。

実際に平均を見ても足りない人がほとんどです。

野菜はしっかりとっているから大丈夫という方もとっても危険です。

1950年と2000年の50年でほうれん草の鉄分は85%も減ってしまっています。

人参のミタミンAは63%減・キャベツのビタミンB2はなんと90%も減少しているのです。

昔は畑でとれた野菜を食べ、糞尿を返してました。そしてその畑でまた野菜を作る。つまりビタミンやミネラルは循環していたのです。

戦後日本は化学農法の切り替えにより、窒素・リン酸・カリウムなどの数種の化学肥料を入れ続けてきました。

野菜の見た目はきれいになりましたが、実の中が水太り状態で栄養価が低下した弱弱しいお野菜となってしまったのです。

これらをみても時代の変化から食事にまで影響をもたらしているのです。

だからこそ「バイオリンク」クロレラをお勧めしたいです。バイオリンクこそ無農薬・無添加そして中身はクロレラのみです。

食物や動物には旬があり栄養価が異なりますが、クロレラは1年中「旬」なのです。生命力・エネルギーに満ち溢れた食物です。

身体の害となる食品添加物・農薬・ダイオキシン・までも解毒できる、バイオリンク飲むしかないです。

 

気になる方は御説明いたします。

お電話にてご予約ください。


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