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2017年07月24日

付いた脂肪は早めに対処 カテゴリー:

こんにちは(#^^#)

松山漢方相談薬局の神菜です。

現在1歳の男の子の育児中でお休みをいただいております。

たまにこのようにBLOGにてお邪魔させていただいております。

体重が増えて悩んでいる方は多いと思います。

付いた脂肪は早めにさよならしましょう。

体重が増えてそのまま10年経過した場合と3カ月しかたっていない脂肪は、

落ちやすさが全然違います。

私がカウンセリングを行ったたくさんの方の統計でそのように感じます。

 

体重が増えてしまう人で共通していることは、

時間で食事を行っていることです。

お腹がグ~と鳴っていないのに、12時だからと食事を摂っていませんか?

お腹が満たされいるのに、たくさんの食事を摂ることでエネルギーに使われないまま、脂肪としてたまっていきます。

 

よく質問を受けることは、食事と食事の時間を空けすぎると、次の食事が過剰に吸収されるからダメなんでしょうという質問です。

その答えはもちろん空けすぎると良くないです。食事の量や消化のスピードはひとそれぞれ違います。

次の食事を摂るタイミングとしてはお腹が空いたなと感じたタイミングです。

このタイミングを逃すとお腹空かないとなる人は多いでしょう。

それは空けすぎです。

ダイエット方法として1日一食を推奨する人もいますが、しっかりバランスの良い食事を毎回心がけることが出来る人だと感じています。

 

まずできることは、

お腹が空いてから食べることを目指してみてください。

 

自身でダイエットができない方は、松山漢方相談薬局へお越しください。

長年付いた脂肪も効率よくなくしていけます!

効率よく、健康的にダイエットを行います。

気になる方は一度ご相談ください。

 

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 


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