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漢方コラム

夏バテに漢方

2017.06.02

皆さまこんにちは(#^^#)

6月に入り、30度超えと暑さを感じる季節になりましたね。

この時期になると、会社やお店や電車・バスなど室内はとっても寒さを感じませんか?

外は暑く、中は寒いといった温度変化が体を壊します!

夏でも上着やストールは必要ですね。

そんなこの季節に合った漢方情報をまとめます。

体は体温を一定に保つように、汗をかいたり、血管を広げたりします。

外の暑さ・湿度の高さ・室内の寒さにより自然治癒力の低下を生じます。


すると体のだるさや倦怠感・下痢・口渇・めまいなどを引き起こします。

夏の暑い季節は冷たいものや多めの水分を摂り、内臓を冷やしてしまい、エネルギーを吸収するはずの胃腸でエネルギーを普段よりさらに消費します。

これにより全体的にエネルギー不足になり、夏バテ、冷え、疲れなど様々な症状があらわれます。

冷たいものを摂りすぎは気をつけましょう。

体調の崩れがどこからきているのかは人それぞれ異なります。

胃腸の弱りなのか、体の冷えなのか、水分の取り過ぎなのか…

気になる方は松山漢方相談薬局にて体調をチェックしてもらいましょう。

あなたに合った漢方をお渡しいたします。

 

気になる症状などでお困りな方は一度ご相談ください。

様々なご相談で多くの方が来局しております。

不妊症・生理痛・生理不順・無月経・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫・チョコレート嚢腫・PMS)・黄体機能不全・男性不妊・流産防止・産後の体調不良、貧血、冷え症、低血圧、低体温、頭痛、肩こり、めまい、メニエール、むくみ、乳腺炎、乳腺症、更年期障害、ホットフラッシュ・うつ病、不眠症、不安神経症、パニック障害、過呼吸症候群、強迫神経症、自律神経失調症、多汗症・老人性乾皮症、アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性皮膚炎、腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、ぎっくり腰、ひざ痛、変形性膝関節症、五十肩、いぼ痔、きれ痔、痔ろう、脱肛、がん、腫瘍、気管支炎、ぜんそく、小児ぜんそく、起立性調節障害、チック症、夜尿症、眼精疲労、帯状疱疹、カンジタ膣炎、胃痛、逆流性食道炎、十二指腸潰瘍、萎縮性胃炎、内臓下垂、口内炎、口唇ヘルペス、ドライアイ、口腔乾燥症、高血圧、耳鳴り、突発性難聴、高中性脂肪、高コレステロール、痛風、糖尿病、前立腺炎、膀胱炎、尿道炎、頻尿、尿もれ、過活動膀胱、尿管結石、腎臓結石、耳下腺炎、下痢、便秘、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群、風邪、花粉症、アレルギー性鼻炎、蓄膿症、副鼻腔炎、扁桃炎、インフルエンザ、ノロウイルス・ロタウイルス・感染性胃腸炎など。

 

 


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