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2016年10月26日

パニック症候群を治しましょう。 カテゴリー:

 

皆さまこんにちは(#^^#)

今日の健康情報は

 

「パニック症候群」についてです。

初めて聞く方もいれば、悩まれている方も多いこの症状。

体験したことない人には少し理解の難しい症状であるかもしれませんが、

しっかり理解できるようまとめていきます。

 

100人に一人の割合でみられるこの症状。

とても多い病気と言えます。

症状としては

動悸

イライラ

息切れ

不安

発汗

ほてり

胸痛

息苦しさ

震え

などの症状です。

電車・検査室・歯医者・仕事場・美容室などで今まで何も起こらなかったのに、

急に不安になり発汗や息苦しさが現れる人が多いです。

 

症状が出ることでさらに不安になりパニックになってしまします。

 

病院に行くと不安神経症やうつ病と診断されることが多い。

自律神経失調症、心身症、心臓神経症、過呼吸症候群、心室性頻脈、狭心症、メニエ-ル症候群、過敏性大腸炎など。

 

東洋医学での考えは、原因が一つではなくまず体質を見ていきます。

例えば気血両虚(きけつりょうきょ)と言い、

気のエネルギーによって血も水も動くという考えです。

気に異常が起これば血や水の巡りが悪くなり、血や水に異常をきたすと気の巡りが悪くなります。

血や水は体内を循環する血液や体液(水分)を良い、気・血・水のバランスが大切となります。

どこに異常があるかによって、漢方薬は異なります。

 

どこに異常がきたしているのかを見極めるのは専門家に見てもらいましょう。

しっかり証が取れるかがとっても大切と言えます。

松山漢方薬局の松山先生は証をしっかり当て込み必要な商材をお渡しいたします。

 

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・不妊症・月経不順

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