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漢方コラム

日本にガン患者が多い理由

2016.08.19

こんにちは♪(v^_^)v

松山漢方相談薬局スタッフ茉佑香です。

 

日本人の死因に一番多い病気はガンと言われています。

今日は日本の死因でなぜガン患者が増えてしまっているのか、その原因について載せていきたいと思います。

 

①高齢化

老化によってガンの発生率が高くなってしまいます。

ここ数年の日本は高齢化が進んでいます。しかしこれからは今以上に高齢化が進むと言われているので、ガンの発生率が高くなってしまうことからガンでの死因が高くなってしまっています。

 

②日本ではガン予防の意識が足りていない

日本の治療技術は進んでいますが、ガンを予防しないと病気の人は減りません。

自分でガンを予防するための意識が足りていないこともガン患者が増えてしまう原因の1つかもしれません。

 

③喫煙者が多い

タバコを吸う方、特に男性はガンの中でも肺がんで亡くなる方が多いと言われています。

ガンの予防や健康のためにもタバコはやめましょう。

 

上記のことなどが日本にガン患者が多い理由になります。


ガンを予防するには日頃の生活習慣や食生活の見直しが誰でも必要になってきます。偏った食事は避けて毎日毎食バランスの摂れた食事が大切です。

また一人一人ガンに対する意識を高めていくことも大切になります。

 

松山漢方相談薬局ではガン予防、ダイエット、生活習慣病、胃腸虚弱、食欲不振、ニキビ、アレルギー、アトピー、皮膚炎、不妊症、不眠症、めまい、耳鳴り、難聴、便秘、頻尿などお困りの症状がありましたらお電話でご予約ください。


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