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2016年04月06日

多嚢胞性卵巣症候群でも赤ちゃんができた(*’▽’) カテゴリー:

皆さまこんにちは(*’▽’)

ダイエットカウンセラーの神菜です★

今日も健康情報を載せていきたいと思います。

 

不妊症で一番多い原因である多嚢胞性卵巣症候群(PCOSまたはPCO)について載せていきます。

松山漢方相談薬局では不妊症の方が多く来られ、その原因としてPCOの方が多いため

詳しく載せていきたいと思います。

実際に私も6年前からPCOと言われていました。

西洋の病院ではピルを進められたが副作用の恐ろしさから服用は避けていました。

3~4か月生理が来ない状態が続くと筋肉注射で無理やり月経を来させている状態でした。

これでは一向に治らないと感じ、松山漢方相談薬局で漢方を内服し始めたのです。

2か月程度で月経が2か月に一度来るようになったのです。

その後も30日から45日で定期的に来るようになりました。

さらに血液検査で引っかかっていた甲状腺の数値も改善へと向かいました。

現在は妊娠6か月であり問題なく順調です。

 

PCOと診断されたときはもう子供はできないと感じていましたが、

結婚する前から体を整えていてよかったと今では感じています。

 

女性は卵巣の中の卵細胞が1月程度に一度、1つの卵細胞が2㎝程の大きさとなり排卵します。

PCOはたくさんの卵細胞が大きくなるため排卵できにくくなってしまう状態をいいます。

松山漢方相談薬局では体のバランスを見ながら

自分に合ったお薬を紹介してくれます。

私は血液が不足している血虚という状態であり、

生殖器である腎が弱いためそれらに合う漢方を内服しました。

さらにPCOの原因と言われている糖代謝を整える緑のものを内服しました。

 

体のバランスは整い疲れや肌の調子まで良くなりました。

KANPORO松山漢方相談薬局では不妊症の方が多くいらっしゃってます。

現在、西洋の病院に行っている方も併用して行えます。

検査も大切ですからね。

 

その他にも自律神経失調症・更年期障害・めまい・頭痛・不眠症・月経不順・ダイエットなどでお困りな方はお電話でご予約ください。

 

 

 

 

 

 

 


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